HOME内川を探索する鎌田悌治白壁の家模型設計製作建物立体積算鶴岡けやきホールホールの利用状況

 


 ■『 ものづくりホール 』 別名:鶴岡山居ホール

 

  鶴岡けやきホールに隣接する物置小屋を改装し、4m×16.4m(65u、

 約20坪)の『ものづくりホール』と名付けた建物あります。

  酒田山居倉庫の柱は七寸角で、鶴岡山居ホールもまた柱七寸角であります。

 それにちなんで『(別名)鶴岡山居ホール』と命名しました。

 橋義順 著「山居倉庫と庄内米」に記されている中で、『明治27年(1894)

 鶴岡宝町に倉庫を購入し鶴岡支庫と称す。明治28年(1895)鶴岡支庫を鶴岡

 米穀取引所に譲渡』とあります。鶴岡支庫として1年間、鶴岡に山居倉庫が

 所在したのです。この建物は近年解体されましたが、当社でその廃材を譲り

 受け『ものづくりホール = 鶴岡山居ホール』として修復再利用しました。

 継ぎはぎだらけの七寸角材の中から墨書等も見つかりました。

  また、鶴岡米穀取引所は私が生まれ育った近所であり、幼少時代を思い浮

 かべさせる懐かしい建物です。

  今般、照明無し、自然太陽光だけの時間帯のみ作業をする予定であります。

 床は三和土、ガラス張り高窓の明るい作業場です。

 そんな環境の『ものづくりホール』から芸術的作品を主に作りたいものです。

                     平成24年4月3日 鎌田悌治

 

    

  七寸角材から見つかった 墨書    『 ものづくりホール/ 鶴岡山居ホール 』正面

 

 

 〜 鶴岡けやきホール、床の改装完了でございます。〜

     コンクリート土間から、 ぶなフローリング張りへ改装いたしました。

     音の響きもさらに良く通るようになりました。

 

   

 

 


 

 「鶴岡の五重塔」 その1

 

【羽黒山 五重塔】

  同一の市において二基の五重塔が現存しているのは、日本全国でも

 ここ「鶴岡市」だけであります。

  羽黒山は豪雪地帯で、五重塔の屋根が柿葺きなのは雪降ろしに適した

 材料だったからでありましょう。 裏山側の相輪下に雪降ろし時に人が

 出入するための小穴があるのはとても珍しいものです。

  またこの塔は、各重の逓減に微妙な変化がつけられており塔の形態を

 美しくされていると有識者は言っておられます。「各重より一支または

 三支落の一定の逓減でなくて整然と見せるのはまさに芸術的である。」と。

 

    

  「雪」の天然レフライトで撮影        水煙の図(自社作図)

 

 

    

  相輪覆伏と屋根出入口(裏山側)

        (撮影:鎌田悌治)

 

 


 ■樹齢120年 〜けやきの生命力〜

    

 

  

 

 

 

   赤川産 勝福寺の野面石 30t蒐集しました。

    

    今般、30t余りの 野面石 を蒐集しました。

   勝福寺 コ兵衛石は、今後採取不可であります。明治か大正、

   または昭和初期か、空(から)積みは名工でないと出来ません。

   鶴岡けやきホールにおいてどの様に利用するかを考え、

   1、そのまま積み上げる。

   2、礼拝堂を建立する。

   3、日本一の製パン焼き窯を造る。

   等々、使途は限りありませんが、現在思案中であります。

 

 

 


 ■ ガウディ生誕158年 を迎えました。

  建築家 アントニオ・ガウディ 1852年6月25日 生。

  ↓ 当社では、生誕154年目に サグラダ・ファミリア聖堂 の模型を作成。

   

  また、ガウディに関する 書籍・資料も揃えてございます。

  ご希望のご連絡頂ければ、閲覧可能です。↑

  

 

 

 


 

 『 大山百年建築 』・・・設計監理:(有)ドリコン設計研究所 鎌田悌治

   〜 築100年の歴史を目指して 〜

 bP 「太平山 鳥居」・・・1978年(S53)竣工

  

 

 

 bQ 大山からぐり会館「尾浦の館」・・・1992年(H4)竣工

    

 

 

 bR 下池 野鳥観察小屋「おうら愛鳥館」・・・2001年(H13)竣工

    

 

 

 


 

『鶴岡けやきホール』名称の由来である欅(けやき)材の大棟木について、

前編・後編の2回に分けて紹介させて頂きます。

鶴岡千両けやき

〜 鶴ヶ岡城東大手門 と 鶴岡けやきホール棟木 との関係 〜 その1(前編)

 松尾芭蕉は元禄2年6月25日(新暦8月10日)鶴岡市大山の丸谷義左衛門宅に宿泊したと伝えられており、

この旧家は、長年味噌醤油の醸造業を営んでいた大山二丁目の丸谷才兵商店とされている。

 この丸谷家には蔵が数棟あり、その中で善宝寺に近い北蔵を明治18年4月吉日に建てられたのだが、平成

10年その蔵の役目も終わりを迎え、取り壊されることになった。しかし、その蔵が持つ貫禄を長年感じてい

た私は、建物を保存・再建すべきという想いに駆られ、解体の折、木材を丁寧な生かし取りにして譲り受けたの

である。そして当時と同じ形状寸法で平成13年11月、鶴岡市布目字宮田の地に再建する事が出来たのである。

 

『鶴岡けやきホール』の由来は、鶴ヶ岡城に使用されている材料の中でも最大級の木材であり、東大手門に使わ

れていた大棟木、長さ44尺の欅(けやき)材が再びホールの棟木として使用されている縁によるものである。

                            ・・・・・後編につづく。

  

                 

 

 

 

 

〜 鶴ヶ岡城東大手門 と 鶴岡けやきホール棟木 との関係 〜 その2(後編)

元禄9年(1696年)建築の鶴ヶ岡城東大手門は梁間3間、桁行7間の2階建であった。

その大棟木の巾、成、長さの材料寸法や、取付け方法による寸法が、鶴ヶ岡城棟梁の

小林家の古文書に依る寸法と一致しているものであり、丸谷家のこの蔵にお城の材料

が使われていたことは長く丸谷家にも言い伝えられていた。鶴ヶ岡城の棟梁であった

高橋兼吉氏と丸谷家とは親戚関係である事から、大手門(追手門)の解体材料を入手出

来たのであろう。

 土蔵を再建した目的の一つには、木と土と粘土瓦で構成され120年以上経過した

建物を、更に100年以上に渡りそれらを使用して行きたいという構想があったから

である。これら天然資材は音響的にも優れた機能を発揮するものであり、現在展示会

イベントのみならず、コンサートホールとしても多く利用されている。

                    平成22年3月 鎌田悌治  記

 

  

 

  

 

 

 

 


月曜図書館 改め 金曜図書館 開館中です!

※誠に勝手ながら、現在閉館中でございます。 ご迷惑をお掛けいたしますが、

 再開の際は、当ホームページにてご案内させて頂きますので、何卒、よろしくお願い致します。 

■ご利用料金:お一人様¥500にて

■毎週金曜日 午後4:00〜午後8:00まで

 

 ■古文書コーナー 新設しました。■

 

  

 

 

 ●平成23年2月〜のご紹介は・・・

 酒井忠篤公 御書  

    

           ↑ 原本                      ↑ 書き下し

  ※この書は、酒井家第13代・15代 酒井忠篤(ただずみ)公からのものでありますが、

   藩主は落款・署名をしない、との事であります。

   その意は何なのでしょうか。ご教示下さい。

 

 

 

 ●平成22年10月〜のご紹介は・・・

 紙本墨書 御判物(しほんぼくしょ ごはんもつ)

 享保17年(1732年) 酒井忠寄(ただより)公の禄高百石の知行書

   

                ↑ 原本                        ↑ 書き下し

 

  

                       ↑ 現代語

 

  そのほか、古文書・蔵書 閲覧できます。  事前ご連絡の上、ご来館お待ちしております。

 

 


 〜書籍案内〜

 ●新入荷しました。

  

「禊(みそぎ)の塔」〜羽黒山五重塔仄聞〜

 

 ■ 著者:久木 綾子(ひさぎ あやこ)・・・1919年、東京生まれ、東京育ち。旧制高等女学校、

   専門学校卒。戦時下、陸軍情報局監理下に置かれた松竹大船撮影所報道部に記者として勤務。

   そのため勤労動員並びに徴用を免れる。同じ頃、三笠書房社主竹内道之助氏発行の同人誌

  『霜月会』の同人となり、小説を書き始める。終戦の年、山口県人の池田正と結婚。義母は、

   池田くら。福井県小浜市の新田長太郎の姉。結婚後は主婦専業。平成元年、池田正に先立たれ、

   再び文学に戻る。

 

 

 


 

 月曜図書館 改め 金曜図書館では、

  ジャズレコード等を鑑賞しながら、くつろげます。

 レコード鑑賞は、毎週金曜日の午後3:00〜です。(月曜図書館ご利用 お一人様¥500.)

 ※レコード・CDの持ち込みも可能です。

  

  ※ 次回の金曜図書館は、 5月25日(金) 午後3:00〜です。

    ◆現在、誠に勝手ながら、閉館期間延長中でございます。

     再開の際は、当ホームページにてお知らせさせて頂きますので、

     ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解・ご協力の程、お願い申し上げます。

 

    

       ↑ 次回 2012.05.25 鑑賞予定

        《 Tune - Up ! / SONNY・STITT 》

        ( チューン・アップ / ソニー・スティット )

 

           

 

 

  ↓ 過去の鑑賞レコード ↓

  

                                                      

   ↑2012.05.18鑑賞     ↑2012.05.11鑑賞    ↑2012.05.04鑑賞

      (シェリー・マン )         (アート・ペッパー )        (ジョン・コルトレーン

 

 

 

 

 

 

 

その他・・・

昭和54年発行 『のらくろ 漫画大全集』   ●昭和55年発行 『冒険ダン吉 漫画大全集』 

   ・・・・・初版 昭和42年7月10日 講談社)             ・・・・・初版 昭和42年8月30日 講談社)

 作者:田河水泡                          作者:島田啓三

        

 

 

 

『庄内散歩』 

 1974年の創刊号から、廃刊号の第80号まで 全号揃っております。

 創刊号は、洋画家 齋藤 求 が表紙を飾った。

 

 

 

 

 


 

 照度測定検査 請け賜ります。

 平成20年度より定期報告制度が改正された事を期に照度計を導入致しました。

 特殊建築物等に設置されている非常用照明の照度1ルクス以下も計測可能な

 【低照度測定用照度計】であります。

   

 建築基準法で定められている特殊建築物の定期検査報告をはじめ、事務所・店舗・工場等の環境測定や、

 一般照明でも可能です。

 災害時の避難誘導の為に床面照度1ルクス以上を確保しましょう。

 まずはお気軽にご相談ください。ご用命お待ち致しております。    

 

 


   ガラス作家 冨樫葉子 作品展示・販売

 当社では地元出身の作家冨樫葉子さんを小規模ながらも支援させて頂いております。 

事務所内に作品陳列コーナーを設け、展示及び販売も致しております。事前に御連絡

の上、お気軽においで下さいます様お待ち致しております。 一過性にあらず、永く支援

し続けていく所存で居ります。 皆様からのご支援もどうぞ宜しくお願い致します。

   

           グラス(レース模様)                    ゴブレット(ブルー)

 

  

   ポット(赤・白)

     ■作家 冨樫葉子〜略歴 〜

    1997 武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業

    1999 富山ガラス造形研究所造形科 卒業

      現在 東京芸術大学美術学部 非常勤講師

 

   1998・2005 New Glass Review 26(米ニューヨーク) 入選

   2002           北陸のガラス展 金津創作の森美術館(福井

      Emerging Artist 入賞

      


   天然秋田杉

   

   

  「秋田杉」は昔、能代杉と呼ばれておりました。

 この度、能代市「樽冨かまた」さんの御協力により天然秋田杉を展示することができました。

 ビールの泡が最後まで残るジョッキ(7000〜7500円程度)

 少し高価ですが好評です。

 


.建築模型工房  住宅 工場 町並み 模型設計製作

当社では、住宅設計図面は30枚を標準として、今日まで30年間が経過いたしました。

その経験から、図面だけではわかりにくい面があり、このたび、住宅建築設計を

模型で立体的に表現し、相互理解をより深めたいと考えております。

内外ともに使用建材色で、壁や建具も表現されます。

大切な”家づくり”のためにも、どうぞご利用くださいませ。

「茅葺き屋根の武家屋敷」模型製作完成!!

  

                                   茅屋根の材料は、何んでしょうか・・・・。

「朝暘学校」模型製作完成!! 

  

  

          各種模型製作承ります。

模型製作についての質問はdrecon@rose.ocn.ne.jp

 


建物立体積算

 

あなたはこのような階段を積算する場合、手計算では正確な数量を算出することは大変難しいと思っているのではないでしょうか。
しかし、立体積算では精密な積算が可能なのです。(ドリコン設計の階段より) イメージ図の完成と同時に数量も算出されるのです。

AUTOCAD2007の威力。複雑な構造体積、固定荷重を手計算以上に正確に数量を算出します。  

 


土地家屋調査士

 昭和34年より「土地家屋調査士事務所」として47年間業務してまいりました。

この間、約5000件にも及ぶ事件を扱い、それに伴う登記申請をした実績があります。

土地の分筆、合筆、地目変更、建物の表示に関する登記等は是非ご用命下さい。

 


. 休日芸術コーナー(鶴岡けやきホール / ドリコン設計研究所)

鶴岡けやきホールのページ

鶴岡けやきホール

    我が鶴岡、『雪の降る街を』 のジャズバージョンのCDが年1回、       ホール外観(西側)

       けやきホールにて試聴できます。お問合せの上、御来場ください。

 


鶴岡けやきホール ライブ・イベントのご案内

   2012年 ライブ・イベント開催 掲示板  

 

  ※ 誠に勝手ながら、閉館期間延長中でございます。

    再開の際は、当ホームページにてお知らせさせて頂きます。

    ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解・ご協力の程、お願い申し上げます。

 

 

   〜ご利用、ご予約、お待ち致しております。〜

 

 

 

 

 


 

「地元美術館」 オープンしました!

 

   版画・絵画 常設展示しております。

 

 

    

         色紙 『 餅と酒奈 』                 同左 読み下し

      北大路魯山人 書、 棟方志功 添画

    ← 額装は 「屋久杉」 を使用。

 

 

 

 

 

      

        丸木 位里 作 

  (まるき いり、1901〜1995)日本画家。広島市に生まれる。

 妻の丸木俊(とし、旧姓赤松、1912〜2000)と『原爆の図』第一部

 「幽霊」を共同制作。1950年の第3回日本美術会アンデパンダン展

 に出品。以後『原爆の図』は「火」「水」と描き続けられ53年には

 国際平和文化賞受賞。66年、埼玉県東松山市に原爆の図丸木美術館

 を開設。70年アメリカ各地で巡回展が催され84年まで15部完成。

 晩年は水墨画による自由で力強い風景画にも取り組んでいた。

 

 

 

 

      

  井上長雄 作  色紙 「 三色すみれ 」     松下紀久雄 作  「最上川の舟曳き」 

 

 

 

 竹久夢二 作 ・・・ 

      

    「三味線草」      「御高祖頭巾」    「露地の細道 哀愁」

 

      

      「夏の宵」        「うちわの女」       「あんどんの灯」 

    (春陽堂.初版)             (大正八年 春陽堂.初版)   

 

  

      王春吉報  (特製 絹刷)

 

 

 

  

     (奈良)  木村茂 作 「からまつ林」

 

 

    

                     (飛騨高山)  桑田好明 作

 

     

  (飛騨高山) 日影義朗 作         (ポーランド)  テレサ・ヤクボウスカ 作

 

 

  今般、鶴岡けやきホール内に美術作品の展示を開始しました。

 地元鶴岡出身画家、地元風景など地元に関連のある作品を中心に、

 その他版画など展示しております。

  ■ 滝平二郎  切り絵「花火」、絵画「油戸」

  ■ 齋藤 求  「大山堤風景」

  ■ 石川 静正 「怒涛」

  ■ 眞嶋 北光 「山茶花」

  ■ 伊藤 喜久井「親子」

  ■ 尾形 美和 「紫陽花」「月山」・・・鶴岡市藤沢出身

  ■ 齋藤 重徳 「大泉鉱山 夢の跡」    (順不同)

 

   ■毎週 月曜日〜土曜日 午前9:00〜午後8:00まで (現在、閉館中です。)

  入館観賞料:お一人様 ¥100.(※)

          ※入館料は、展示替えや展示品目により変動がございます。

          ※ご来館の際は、事前にメールやTELにてご連絡ください。

 

 

 齋藤 求 作 ・・・ 

    齋藤 求(さいとうもとむ)・・・明治40年(1907)〜平成15年(2003)

   鶴岡市高畑町(現山王町)にある高山樗牛の生家・齋藤家に生まれ、県立鶴岡中学校

   (現鶴岡南高等学校)を卒業後、東京美術学校(現東京芸術大学)に進んだ。在学中の

   昭和2年に、二科展の入選を皮切りに多くの美術展で入選、その才能を開花させた。

   終戦とともに帰郷、市内の中学校で教鞭をとった後、母校の鶴岡南高等学校で17年

   間美術指導にあたり、多くの芽を見出し育てた。この間、白甕社の委員長として会

   の中心にあって自らの創作活動にも心血を注ぎ、地域美術の活性化に力を尽くした。

   退職後は東京にアトリエを構えて創作活動に専念し、一層の研鑽をつむため広く海

   外にも足を運び、個展も精力的に開催。その洗練された画風は中央においても多く

   の人々に感動を与えた。上京してからも郷里に対する思いは深く、地元でも数多く

   の個展を開いた。晩年まで旺盛な意欲を持ち続け制作にあたり、日本画壇の重鎮と

   して数多くの秀作を発表した。      山形県鶴岡市観光連盟ホームページより

 

     

     「大山堤風景」  1962年9月        「ざくろ」

 

          

      「赤いTシャツ」              「ホテルの前」

 

  ■齋藤 求 略歴

   明治40年(1907) 山形県鶴岡市に生まれる

   昭和 6年(1931) 創立第1回独立展入選

   昭和 7年(1932) 東京美術学校(現東京芸大)油絵科卒業

   昭和10年(1935) 中央美術展中央美術賞受賞

   昭和15年(1940) 日本水彩画会賞受賞

   昭和16年(1941) 独立美術協会賞受賞

   平成 3年(1991) 独立美術協会特別功労賞受賞

   平成 6年(1994) 鶴岡市文化功績賞受賞

 

 

 

 ■ レイモン・ペイネ ・・・

    

                    『 愛の預託 』

 

    

  『 初めての日.初めての愛 』

      

      『 幸せの鳩 』      『 窓辺の恋人たち 』

 

    

     『 射手座 』          『 恋人 』

 

     この他にもいくつか常設展示しております。

 

 

 


 


 

鶴岡けやきホール

    ご利用案内

      現在、誠に勝手ながら、閉館期間延長中でございます。

     ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解・ご協力の程、お願い申し上げます。

 

  

  

  鶴岡けやきホールのご利用、問い合わせは下記の連絡先(事務局)まで

  ホール予約は原則 早期予約者優先 です。利用予約状況等はご確認ください。

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連絡先(事務局)(有)ドリコン設計研究所

所在地
山形県鶴岡市布目字宮田154番地1

電子メール アドレス
drecon@rose.ocn.ne.jp

電話(会社)
0235-23-1494

FAX 番号
0235-23-1708


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最終更新日 : 2012/05/22.