小児科
外来担当一覧
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
|
午前 |
小池 |
兵頭 |
松田 |
加藤 |
兵頭 |
鵜川 |
坂間 |
小池 |
坂間 |
鵜川 |
|
午後 |
乳幼児検診 13時~14時 |
予防接種 13時~14時 |
乳幼児検診 13時~14時 |
乳幼児検診 13時~14時 |
予防接種 |
一般外来 14時30分~16時 |
高倉(循環器) (第1.3) |
一般外来 14時30分~16時 |
一般外来 14時30分~16時 |
||
新村(腎臓) (第2.4) |
石黒 (第1.3) |
杉山(神経) |
火曜日、金曜日の午後の一般外来は休診となります
腎臓・神経・内分泌は一般外来受診後、後日予約受診
| 鵜川 |
診療概要と特徴・特色
現在小児科では3人のスタッフを中心に日常業務を行っております。 外来は一般外来、予防接種、乳児健診を行い、地域に密着した医療を心がけております。
また、専門外来として循環器、腎臓、神経、内分泌外来を2~4回/月で行い、専門性の高い 疾患についても定期外来フォローが可能となっております。
入院は、4人部屋1室、2人部屋4室、新生児治療室2床にて行っております。感染用陰圧室も 4床備えております。小学生未満の入院については、家族の付き添いが必要となります。
診療の特色
小児一般のみならず専門外来にて循環器、腎臓、神経、内分泌疾患を、また今年度はスタッフ にて血液、呼吸器疾患に対応可能です。心エコー、ホルター心電図、VCG(排尿時膀胱造影)、 脳波、内分泌負荷試、骨髄穿刺などが可能であり、幅広い疾患の精査・加療、健診等の精密 依頼にも対応することができます。
主な疾患の診断と治療
昨年度の入院においては、肺炎、胃腸炎、脱水、気管支喘息などを中心に川崎病、髄膜炎、 腸重積、紫斑病、急性糸球体腎炎、化膿性リンパ節炎、痙攣重積、糖尿病など多彩な疾患の 入院がありました。
また、2人部屋を4室備えているところから、RSウイルス、インフルエンザウイルス、 アデノウイルスなど感染症疾患の入院も多数ありました。 人工呼吸器管理や小児透析には対応しておりません。
その他

