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新潟県平和運動センターブログ開設
さようなら原発1000万人アクションin新潟のブログ開設
5月3日憲法施行65周年街宣チラシ→
平和センターニュースNO27→
12月3日 もんじゅを廃炉へ全国集会 (動画)
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■4月21日(土)15時~
沖縄「日本復帰」40年、サンフランシスコ条約60年 オキナワはいま 山城博治講演会
講師 山城博治さん(沖縄平和運動センター事務局長)
会場 新潟ユニゾンプラザ大研修室
参加費 無料
主催 護憲フォーラムにいがた 県平和センター
チラシ→
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第1回映画「ひろしま」上映実行委員会準備会
日時 4月26日(木)18時半~
会場 クロスパルにいがた305講座室
主催 60.9ナインにいがた
憲法記念日 今、日本に必要なものは何か
日時 5月3日(祝)13:30~17:00
会場 クロスパルにいがた交流ホール1
参加費 無料
主催 60.9ナインにいがた
チラシ→
月下の侵略者-文禄・慶長の役と「耳塚」
監督 前田憲ニさん 当日舞台挨拶有
日時 5月20日(日)午後1半~5時
会場 万代市民会館6階多目的ホール
入場料 一般前売り1500円(当日1800円)高校生500円
主催 耳塚上映実行委員会
チラシ→
阿賀は訴える
書籍販売
定価 1800円(税込)
*県平和センターにお申し込みの方、郵送無料。

昨年勝利和解した『ノーモア・ミナマタ新潟訴訟』の闘いをメインに、半世紀に及ぶ新潟水俣病の闘いの記録を一冊の本にまとめました。裁判の成果を踏まえながら今後の課題を展望しつつ、水俣病の最終解決に向けた提起を盛り込んでいます。被害者が偏見や差別を乗り越えて闘った新潟水俣病の歴史がこの一冊に詰まっています。「阿賀の訴え」から私たちは何を学ぶのか。今後のフクシマを見据えながら、新潟水俣病の教訓を伝えます。
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県平和センターはこれまで原発をモニタリングしてきた原子力資料情報室などの研究機関からアドバイスを頂きながら運動を進めてきました。福島第一原発の事故を受け、原発が国民的な関心事となっています。私たちがよく参照をするホームページをリンクしておきます。
原子力資料情報室 豊富なスタッフと研究者により原発をモニタリングする研究機関
原水禁国民会議 全国の原水禁の中央団体。全国の脱原発運動の動きがわかる
環境エネルギー政策研究所 飯田哲也さんが主宰する研究所
たんぽぽ舎 脱原発の市民団体
新潟県原子力安全対策課 県の原発に関する委員会の開催日などをチェック
東京電力プレスリリース 東電の発表をチェック
伊藤孝司監督のウエブ ドキュメンタリー映画監督で、原発問題に取り組んでいます
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さようなら脱原発1000万署名チラシはこちら→
さようなら脱原発1000万署名用紙(新潟版)→
オンライン署名(新潟版)
福島に線量計カンパをチラシ→
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柏崎刈羽原発Q&A
今問題になっている原発周辺の活断層について分かりやすく解説しています。
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地盤問題
県の地震、地質・地盤に関する小委員会の乾いてない議論について。
地形地質を無視した東電の主張
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号機ごとに異なる揺れが地盤の問題を露呈
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原発周辺の桜の異常開花 こちらをクリック→
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| 県平和運動センターの活動 |
■新潟県平和運動センターでは、国内はもとより世界の人々と連携し、核も戦争もない平和な、そして人権が尊重され、環境保護が確立される社会を作ることをめざしています。
■うさぎの平和バッジは、人間をうさぎにおきかえて、弱いものどうしが連携して情報を正しくキャッチし、地球をやさしく包み・守ろうと、「平和」を願う思いを表現しています。 |