歯並びの問題は、顔の問題に関係しているのです。
顎を歯が並ぶ正しい大きさに戻して、咬む機能を戻し、本来の『良い顔』に育成しましょう。
正しい歯並びになるには口の正しい姿勢と運動機能が必要です。
顎を歯が並ぶ正しい大きさに戻して、咬む機能を戻し、本来の『良い顔』に育成しましょう。
正しい歯並びになるには口の正しい姿勢と運動機能が必要です。
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取り外し可能な装置(可撤式床矯正装置)を使います。
幼児でも簡単に取扱いができます。
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早ければ早いほど簡単に治ります。
顔の発育が終わる12才〜14才までに治療を終了させたいものです。
治療の目的は、歯が並べばいいのではありません。良い顔に発育するための正しく咬む刺激が必要なのです。
発育不足の顎を10才までに機能的に治療して、11才以降は自分の咬む刺激で『良い顔』を作ることが矯正治療の目的と考えています。
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委縮した顎を正しい大きさに拡大します。
歯を正しい位置に動かします。
後退している下顎を前方に誘導し、移動します。
舌などの悪習慣の是正をします。
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歯を動かすスピードは患者さんが決めます。

〒335-0003 埼玉県蕨市南町3丁目2-19
TEL:048-430-6311 / FAX:048-430-6310
診療時間:月曜日〜土曜日 9:00〜12:30 / 15:00〜18:30
土曜日午後:15:00〜16:30
休診日:木曜日・日曜日・祝日(※土曜日不定休あり)
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