NPO法人バイオマス産業機構 第4】(M回セミナー(2008年09月19日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内
会場:石川酒造株式会社 (蔵元会場) 東京都福生市熊川一番地
バイオス・プラスチック(ポリ乳酸・PLA)原材料でお困り方ご相談下さい。
jepax短信【2008年11月10日】(Microsoft Word)
jepax短信【2008年10月01日】(Microsoft Word)
jepax短信【2008年08月01日】(Microsoft Word)
jepax短信【2008年07月01日】(Microsoft Word)
jepax短信【2008年06月01日】(Microsoft Word)
jepax短信【2008年03月01日】(Microsoft Word)
jepax短信【平成20年元旦】(PDF)
NPO法人バイオマス産業機構 第2回セミナー(2007年11月24日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内
会場:石川酒造株式会社 (蔵元会場) 東京都福生市熊川一番地
「交流会は別紙ご案内」
jepax短信【平成19年10月10日】(Microsoft Word)
「日比谷公園ガーデニングショー2007」(2007年10月26日)
日比谷公園内 “緑と水の市民カレッジ”
会場:日比谷公園内 “緑と水の市民カレッジ”
10月26日(金)13:00〜14:30
安藤眞(エコビジネスネットワーク代表)
『地球温暖化対策とエネルギービジネス―
学生・初心者のためのエコビジネス入門 』
1000円 定員50名 当日直接会場へ
10月26日(金)15:00〜16:30
(NPO法人バイオマス産業機構副理事長、日本環境資源生活文化振興会【JEPAX】代表)
『緑化でバイオマス資源をつくろう―
植樹や剪定材を利活用したエネルギー産業』
1000円 定員50名 当日直接会場へ
第57回「繁業塾」開催のご案内(2007年9月14日)
軟質系バイオマス・プラスチックで製品化・技術開発(会員のみ)(Microsoft Word)
終了致しました。
jepax短信 平成19年度下半期の活動ご案内 終了致しました。
緊急・jepax短信 第39回昭島市産業まつり・出展のご案内
NPO法人バイオマス産業機構 第1回セミナー(2007年9月21日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内
会場:石川酒造株式会社 (蔵元会場) 東京都福生市熊川一番地
終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第八回セミナー(2007年8月24日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
第55回「繁業塾」開催のご案内(2007年7月27日)
環境ビジネスを拓くバイオマス講座(JEPAX会員のみ) 終了致しました。(Microsoft Word)
NPO法人バイオマス産業機構 第七回セミナー(2007年7月21日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第六回セミナー(2007年6月22日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
第54回「繁業塾」開催のご案内(2007年5月18日)
環境ビジネスを拓くバイオマス講座(JEPAX会員のみ) 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第五回セミナー(2007年5月26日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第四回セミナー(2007年4月21日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第三回セミナー(2007年3月23日)
バイオマス・日本総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第二回セミナー(2007年2月23日)
バイオマス・ニッポン総合戦略に伴う環境セミナーのご案内 終了致しました。
NPO法人バイオマス産業機構 第一回セミナー(2007年1月19日)
資源循環型バイオマス・ニッポン「環づくり」連携について 終了致しました。
平成19年2月22日
緊急・jepax短信
日本環境資源生活文化振興会 jepax事務局
NPO法人バイオマス産業機構 bio 事務局
[バイオマス・プラスチックの補助事業に向けて]
会員各位及び新規企業の参加募集
昨年来より農水省と折衝中の「バイオマス・プラスチック平成19年度補助事業」に申請することになりました。
そこで、弊会との連携機関「特定非営利活動法人バイオマス産業機構BIO」が補助事業の申請窓口になります。
書類作成は3月上旬より行いますので、急ぎ下記に参加要綱からご参照頂きまして、我が国初のバイオマス・プラスチック戦略に向けて企業参加を求めて参ります。
事業内容は、地球温暖化対策に係わるバイオマス資源からバイオマス・プラスチックの製造、販売、宣伝に関する分野です。但し、1/2補助制度か10/10検討中。
原料は、木質系、稲藁系、食残渣等バイオマス資源の利活用と用途性等によっては、炭素13.14に伴うCO2低減・削減であり、ポリエチレン等のコンパゥンド技術や混合も可能にしてまいります。
・バイオマス・プラスチック製造・販売・宣伝・・・普及・啓発
製造参加 例:ダイアケミカル(株)
販売参加 例:(株)サトー、Aコープ
宣伝参加 例:(株)電通
つきましては、セミナーやメールで詳細な条件等についてご相談に応じます。
ご参加奮ってお気軽にお問い合わせ下さい。尚、「バイオマス1号」稲生産や製品から廃棄物に伴うリサイクル事業として、例えば、バイオ燃料化(エタノール)抽出も検討課題にしてまいります。更に、次世代の産業起こしでの人材育成も思案中です。
追伸
1.第2回バイオマス・セミナーは2/23盛況にて終了致しました。
次回は3/23開催。
2.「日本バイオプラスチック協議会」発足に伴い協力体制を行ってまいります。
平成19年1月1日
jepax短信
日本環境資源生活文化振興会 jepax事務局
NPO法人バイオマス産業機構 bio 事務局
謹賀新年
輝かしい新春を迎え皆様のご清栄とご多幸を 心より
お祈り申し上げます。本年も宜しくお願い申し上げます。
謹んで一切衆生に申し上ぐ 生死の問題は至大にして 無常は刹那より速やかなり
各々努めてさめ悟れ 謹んで油断怠慢する勿れ
亥の年 元旦
【バイオマスとは】
我が国・農水省他7省庁「バイオマス・ニッポン総合戦略」の指針に基づきます。
そこで、弊会との連携機関として「特定非営利活動法人バイオマス産業機構BIO」を昨年来より東京都に申請し、この度、公的に認証を賜り、活動を開始致します。
目的は、公的機関等の補助事業や広域活動等に関する窓口として、地球温暖化対策に係わる治水事業・自然農法のバイオマス稲(木質系含む等)を資源化生産から、食料米、バイオ燃料化、バイオマスプラスチックの原料、製剤(微粉末化)、天然接着剤、固形化燃料等一切無駄なく利活用とする「21世紀の農工業・バイオマス産業」を興します。
つきましては、広域提携(農林法人、援農法人、農業学校、NPOや企業等)の参加ご共鳴者の連携先を求めており、セミナーや説明会等は10回/年予定しております。
主旨は、1、子どもたちの環境教育の一環としてバイオマス等に係わる人材育成(バイオマス出張講座)で地域就労と雇用促進に役立つこと。2、環境と住まい(地域緑地帯環境保全と植物未利用の活用や生産でのバイオマス産業を創設し、地域還元での街起こし等で福祉・高齢化対策)に社会貢献と成すこと。3、植物資源化での調査研究指導、ラボ分析評価等プラント生産に向けての産業起こしを連携して活動にご協力を致します。
例えば、夕張にバイオマス稲生産から資源化の産業を興すことは、石炭〜石油の歴史、21世紀は植物資源です。今年からは減反での補助金は無くなり、有機農法に補助金がでます。そこで、高齢化等に伴う田畑の荒廃地や休耕田等を利活用とする有機水田からバイオマス産業を起こし、環境対策、雇用促進で潤いの住民生活に貢献できます。
*箱物政策から環境政策でCO2排出権取引は約1%削減で1兆円の可能性になります。
*バイオマスセミナーは1月19日参加費無料で開催致します。ご参加お待ちしております。
尚、「バイオマス産業講座」として、広域連携先や・全国農業高校等に出張講演を行います。
第53回「繁業塾」開催のご案内
謹啓 時下ますますご清祥の段 大慶に存じ上げます。
常日頃より弊会に多大なるご賛同・ご共鳴を賜り誠にありがとうございます。
地球温暖化対策・課題で地域自治体等よりインフラ政策の一環として生分解性・バイオマス「ごみ袋」が注目されはじめました。
そこで、農水省バイオマス・ニッポンの補助事業に係わる「広域バイオマス普及・啓発」のプロジェクトチームを食品事業関連企業・電通・弊会・NPO等で編成致します。
概要は、生分解性・バイオマス50%以上使用のごみ袋(バイオマス・バッグ)を補助事業や広告宣伝費等から生産し、広域イベント、自治体、生協、堆肥化施設等の連携先に配布して広くCO2削減の普及・啓発活動を行い且つ使用後は*専用回収広告入りボックス(バイオマス・ニッポン認定マーク)を設置。袋の廃棄物は「ついでシステム」で回収して稲や植樹用の堆肥袋等とする循環型ケミカルリサイクル3Rモデル事業になります。
つきましては、事業計画の詳細については質疑応答含めて説明会を下記内容で開催致しますので、年末でご多忙中とは存じますが、ご参加お待ち申し上げます。 敬具
記
[日 時]平成18年12月15日(金)pm2:30〜4:30
[場 所]日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案]バイオマス・ニッポンH19年度補助事業展開とシステム計画
1.ごみ袋等バイオマス・バッグの樹脂配合ともの作りについて
2.補助事業や広告費と企業連携の普及・啓発システムについて
3.回収袋を堆肥袋や苗木ポットのケミカルリサイクルについて
4.バイオマスに係わる資源化構想及び素材開発の近況報告等
明日からできる!バイオマス産業起こし「出張講演」受付中!!
約8,600世帯の(一般家庭)生ごみを回収して堆肥にする。
埼玉県久喜宮代衛生組合堆肥化施設での生分解性(バイオマス)生ごみ回収袋を
約3年間にわたり研究開発を行い本年4月末に終了し、安全・分解含めて我が国初の堆肥化施設に貢献が出来ました。
実績を踏まえ非常に好評のため講演依頼が多数の要求がありましたので、
堆肥・工業米・バイオマスプラスチック等を含め循環型社会構築の日本全国出張講演会をいたします。
[講演内容]
I、 コウノトリを育む工業米・治水事業
地球温暖化対策に係わる推進計画について
II、 化石資源代替のバイオマス資源作り事業
工業米、間伐材、剪定材、雑草等の利活用について
III、 植物未利用資源から地域活性化バイオマス事業
エタノール、プラスチック、接着剤、製剤(食品等)の技術・製品化について
IV、 「ごみ」は宝となるバイオマス・エネルギー事業
生ごみや食品廃棄物・バイオマス残渣等の堆肥化及び電力還元について
V、 バイオマス産業に係わるビジネス構想
生産システム、技術システム、販売システム等について
その他、最先端のバイオマス工場や堆肥化施設等の見学会、
CO2排出権、サスティナビリティ等21世紀を担うバイオマス産業に関する内容。
講演費用は、別途ご相談下さい。
ご連絡はメールにてお願い致します。
jepax@eagle.ocn.ne.jp
平成19年度バイオマス関係予算概算要求の概要
*第5回バイオマス・ ニッポン総合戦略推進会議
平成18年度バイオマス関連予算概算要求の概要
(補足資料)バイオマス税制の基本的仕組
資料2−1バイオマス・ニッポン総合戦略の見直しに向けた論点整理(概念図)
資料2−2バイオマス・ニッポン総合戦略の見直しに向けた論点整理
資料3バイオマス・ニッポン総合戦略推進アドバイザリーグループ
第7回会合 ワーキンググループ論点整理に対する意見概要
*第4回バイオマス・ ニッポン総合戦略推進会議
平成17年度バイオマス関連予算概算決定の概要
バイオマス・ニッポン総合戦略推進会議関係(参加府省庁)
内閣府・総務省・文部科学省・農林水産省・経済産業省・国土交通省・環境省
環境・皮膚に優しいボディタオルの開発商品紹介
微生物で完全分解の「ごみ袋」開発商品紹介
京都議定書の骨子(外務省)
平成18年9月
jepax短信
日本環境資源生活文化振興会
Jepax 事務局
コウノトリと共存するバイオマス植物生産
バイオマスとは直訳すると「バイオ(生物・または生物資源)マス(物質)を意味します。言わば植物からエタノールやプラスチック等に使用出来る生物資源の事です。
我が国では農水省や各省庁でバイオマス・ニッポンの指針を見ることが出来ます。
近年、弊会では生分解性樹脂と併用してバイオマス・プラスチック50%以上の使用した製品化を行う一方、植物資源をコスト的に無駄なく利活用するためにエタノールや残渣固形化燃料等に向けて地域講演、調査・分析、技術開発に向けて推進しております。
植物生産について、弊会が昨年より「工業米」と命名して、各位から非難されておりましたら最近では省庁等にも理解されており、社会現象の傾向になりつつあります。
そこで、将来、コウノトリ等多くの渡り鳥が再び蘇らせるためには、単に緑地整備にとどまることなく、地域全体の環境づくりを推進していくことが不可欠です。今や、地球規模、特にアジア地域の砂漠化に関する環境問題・課題が多く、コウノトリ等の野生復帰の実現によって得られる人と自然との共生できる地域環境と植物生産の係わりは、
我が国の環境政策と経済効果になります。つまり、コウノトリが来る環境とは、ドジョウ、カエル等の餌資源が豊富で、農薬を使用しない自然農法は地球温暖化対策としての治水事業になります。更に減反政策や耕作者の高齢化に伴い田畑が荒廃致します。工業米や緑地帯等の植物生産とは、有機水田をいかに増やすか、食料米はブランド米で一般米は減反しており、その点で「工業米」等は安定収入且つ増作可能になり地域の新しいビジネス還元となり、近い将来にはCO2排出権取引(約20兆円産業)になります。
自治体の生き残りとしてバイオマス産業を起こしは就労や街に活性を与えて、我が国のバイオマス開発は世界に頼らずに国内で自給体制を確立可能になります。
総括
植物未利用資源・植物生産(工業米)等からのバイオマス資源は、エタノール、抽出液からは多糖類モノマ、セルロースモノマ、リグニンモノマ等を取り出し高分子ポリマー化原料としてバイオマス・プラスチックになります。抽出残渣は固形化燃料として自家発電や電力会社に販売することによって、トータル的にコスト分散して安定価格にすることが可能になります。
尚、工業米や木質系を微粉末化することによって製剤や天然接着剤等に役立ちます。
残暑厳しき折、皆様のご健勝をお祈り申しあげます。
JEPAX 事務局一同
jepax短信
暑中お見舞い申し上げます
近年の地球環境温暖化に伴い異常気象が続いており、今夏の豪雨災害は各地に甚大なる被害を与えております。そこで、弊会会員日本バイリーン社製じん肺等の健康障害を防ぐ高機能性マスクを災害支援としてご協力頂き、JA全農長野経済連を通して被災地に寄付致しました結果。ご担当部門よりご丁寧なるお礼状を賜りましたので各位にご報告申し上げます。
弊会の近況報告として、原油高騰に伴い生活や社会に支障を来たす中で、早くからバイオマス「植物利活用や植物生産」に取り組んでまいりました。その一つに、弊会会員ニューマテリアル社と連携して埼玉県久喜宮代衛生組合堆肥化施設での生分解性生ごみ回収袋を約3年間にわたり研究開発を行い本年4月末に終了し、安全・分解含めて我が国初の堆肥化施設に貢献が出来ました。
これらの要因から、農水省等バイオマス・ニッポンの指針に伴いバイオマス・ポリマー50%以上使用したレジ袋を開発して普及・啓発ではバイオマスマークの使用権や京都議定書に係わるCO2排出権(20兆円見込み)の推進計画に向けて、自治体や企業連携等で日々折衝から補助事業の模索をしております。
●農水省補助事業は1/2制度ですのでご確認迄。
●我が国は「バイオマス(生物量)」、米国は「バイオベース」ご参照迄。
バイオマス・タウン構想も同じ機関ですので、現況バイオマス資源化構想や産業創生に関する地域と補助事業の課題解決に向けて事業・数値計画中です。
これからは、地域の独自性が求められており、自治体の生き残りとして新しいバイオマス産業を起こしは就労や街に活性を与えて、我が国のバイオマス・エネルギー等の開発は世界に頼らずに国内で自給体制を確立可能になります。
追伸
8月の繁業塾(第51回)は弊会ビル改装中ですのでお休みさせて頂きます。
尚、9月22日(金)開催予定、議案は「木質系の微粉末化での天然接着剤等」
微粉末化にする技術から分子は球体で安定的な成分構築になっていますので、バイオマス産業で新しい分野に、例えば新薬、食、化粧品等に応用できます。
皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
事務局一同
【終了いたしました。】
我が国資源化自給自足構想とバイオマス・ビジネス講習会
共催:NPOバイオマス産業機構BIO、日本環境資源生活文化振興会、
港区赤坂青少年対策委員会
後援:国際環境農業開発事業組合、エコビジネスネットワーク
[日時・会場]
日程 2006年11月25日(土)開場13:00
終了予定16:00
会場 赤坂パークビルディング(アネックス会議室)港区赤坂5-2-20円通寺通り
参加 参加費3000円/1人 先着順・申込はE-mail
& FAX受付
[プログラム]
13:30-13:40開催の辞 NPOバイオマス産業機構 池谷理事長
13:40-14:40演題「自然エネルギーと次世代タウン構想について」
講師 (株)光と風の研究所、代表取締役 堀内 道夫
静岡大学客員教授、千葉大学大学院非常勤講師
14:30-15:30演題「植物利活用バイオマス資源化ビジネス戦略について」
講師 日本環境資源生活文化振興会JEPAX 会長 ジョージ兼路
CO2削減・自然回帰コウノトリを育む都市緑地セミナー
共催:日本環境資源生活文化振興会、JEPAX繁業塾会、港区赤坂青少年対策委員会、
後援:国際環境農業開発事業組合、エコビジネスネットワーク
[日時・会場]
日程
2006年10月28日(土)開場13:00
終了予定16:00
会場 赤坂パークビルディング(アネックス会議室)港区赤坂5-2-20円通寺通り
[プログラム]
13:00-13:05開催の辞
13:05-14:00講演「生ごみ堆肥化施設実施例」 久喜宮代衛生組合 清水
頼孝氏
14:00-14:50講演「温暖化対策ビジネス事例集」エコビジネスネットワーク代表 安藤 眞氏
14:50-15:30講演「植物利活用バイオマス戦略」
JEPAX 会長 ジョージ兼路氏
15:30-16:00質疑応答・・閉会の辞・・総合司会進行JEPAX 事務局長高橋信行氏
第51回「繁業塾」開催のご案内
工業米等植物からエタノール、プラスチック、製剤等の開発と事業化の説明会
[日 時] 平成18年10月20日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] バイオマス・ニッポン事業計画とシステムや展開の推進概要
1. 植物「工業米(古代米)や植物未利用資源」利活用について
2. バイオマス産業に係わるメリット・デメリットについて
3. バイオマス出張講演や生分解性及びバイオマス情報等
第50回「繁業塾」開催のご案内
[日 時] 平成18年7月21日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] バイオマス・ビジネスの新規開発製品や今後の戦略方法
1. 植物、木質系微粉末化の加工技術等について
2. 微粉末化の新規製品開発及び分解性樹脂との複合化について
3. バイオマス・ビジネスに係わる今後の動向と情報公開等
第49回「繁業塾」開催のご案内
バイオマス・ビジネスに伴う技術・商品開発に係わる意見交流会及び説明会
[日 時] 平成18年6月16日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] バイオマス・ビジネスの取り組み方と技術開発・製品開発の方法
1.バイオマス・エネルギー、プラスチック、製剤等について
2.バイオマスと生分解性複合化の製品と市場性について
3.バイオマスに係わる今後の動向と情報公開等
第48回「繁業塾」開催のご案内
[日 時] 平成18年5月19日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] 持続性社会に向けて、今後の指針と目標、課題・対策の総会案件
1. 港区・区民・メディア・企業等との取り組み、連携等について
2. 生分解性・バイオマス産業の推進計画に伴う具申案件について
3. 会員製品交流会、バイオマス情報公開等
アースディの日に港区民の環境を考える環境教育セミナー
共催:日本環境資源生活文化振興会、港区赤坂青少年対策委員会
後援:港区、港区教育委員会、港区スポーツふれあい文化健康財団
協賛:日本環境資源生活文化振興会JEPAX繁業塾会員等
港区の身近な環境・文化・資源について、地球「アースディの日」に区民参加型の
「環境教育セミナー」を下記内容にて開催致します。
港区の環境を考える!!
[日時・会場]
日程 2006年4月22日(土)開場13:15 開演13:30、終了予定17:00
会場 港区赤坂区民センター(多目的ホール) 港区赤坂4-18-13
参加 無料*下記申込書FAX受付「先着順約50名」*環境製品贈呈
[プログラム]
13:30-13:40 開催の辞
13:40-14:30 講演「食文化と環境・いのちの食事」食育・管理栄養士 森野眞由美
14:30-15:10 講演「港区のごみ対策の現況と課題」港区清掃リサイクル課長 石橋 潔
15:10-15:20 休憩
15:20-16:00 講演「ファツションと環境の取組」 文化服装学院講師 藤田雅美
16:00-16:50 講演「ごみ問題の現状と資源化の取組」JEPAX 会長 ジョージ兼路
16:50-17:00 閉会の辞・・・・・・・・・司会進行 JEPAX 事務局長 高橋信行
第47回「繁業塾」開催のご案内
[日 時] 平成18年3月17日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] 港区、港区教育委員会後援「環境教育セミナー」と今後の推進案件
1. 港区、港区教育委員会、港区内の企業等との連携について
2. 今後の推進計画に向けて、報告と取り組み方法について
3. 会員製品交流会、バイオマス情報公開等
第46回「繁業塾」開催のご案内
[日 時] 平成18年2月17日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] CO2削減に係わる生分解性・バイオマス製品は「時がきました」。
1. デザイナー・コラボレ−ション企画・連携等について
2. 4月22日アースディ「フォーラム開催」の報告と参加について
3. 会員製品交流会、バイオマス情報公開等
第45回「繁業塾」開催のご案内
[日 時] 平成18年1月20日(金曜日)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] CO2削減に係わる生分解性・バイオマス製品のデザイン戦略
1. 当会の指針、コラボレーション企画・連携等について
2. コンセプト、デザイン展開、樹脂加工、製品等について
3. 会員交流会、地球製品もの作り会、新規情報公開等
第44回「繁業塾」開催のご案内
CO2削減に係わる生分解性・バイオマス製品等のビジネス戦略
[日 時] 平成17年12月16日(金曜日)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] CO2削減に係わる生分解性・バイオマス製品等のビジネス戦略
1. 平成17年度のビジネス動向や反省課題について
2. 平成18年度の課題や新規性のビジネス展望について
3. pm5:00より交流会、参加費は各位ご負担となります。
第43回「繁業塾」開催のご案内
CO2削減に係わるバイオマス・ニッポンの指針とビジネス展開について
[日 時] 平成17年11月18日(金曜日)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] CO2削減に係わるバイオマス・ニッポンの指針と今後に向けて
1. バイオマスでCO2削減し、減税に対応の商品化について
2. バイオマス・ビジネスの大綱と具体例について
3. 会員各位のビジネス交流、その他
第42回「繁業塾」開催のご案内
環境省及び公的機関認証に係わるCO2削減の新製品・ビジネス展開
[日 時] 平成17年10月21日(金)pm2:30〜4:30
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] CO2削減に係わる製品開発と公的機関の分析評価認定に向けて
1. 生分解性樹脂の使用が多いほどCO2削減の商品化について
2. 生分解性樹脂と澱粉ポリマーや天然物等の技術的複合化ついて
3. CO2削減に係わる公的機関やビジネスの提携・連携について
4. 会員商品交流会、バイオマス情報公開・その他、
第41回「繁業塾」開催のご案内
環境省「チームマイナス6%」(CO2削減)に伴うビジネス展開について
[日 時] 平成17年9月16日(金曜日)pm3:00〜5:00
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] 「CO2削減推進委員会」設立に向けての説明会とビジネス戦略
1. CO2削減推進委員会の組織編制と活動内容について
2. CO2削減に係わる会員各位の具体的な製品提案について
3. バイオマス・プラスチックの世界動向と近況報告について
4. その他、
第40回「繁業塾」開催のご案内(終了致しました)
「環境と高齢化に伴う環境住空間製品の発表且つ新規ビジネス展開について」
[日 時] 平成17年7月15日(金曜日)pm3:00〜5:00
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] 会員相互の環境ビジネスに係わる新規製品と参加要綱の説明会
1.「光ギンテック」と天然消臭液のビジネスチャンスについて
2. 環境住空間における生活ケア製品と高齢化対策製品について
「特集:危機管理/情報漏洩とICカードセキュリティ・ビジネス戦略」
3. バイオマス・プラスチックの進捗と情報公開について
4. その他、
第39回「繁業塾」開催のご案内(終了致しました)
タバコ臭・カビ・ウイルス等を完全分解して抗菌・消臭する
「光触媒コーティング機器装置のデモ実験公開について」
[日 時] 平成17年5月20日(金曜日)pm3:00〜5:00
[場 所] 東京駅・ニュー八重洲ビル 会議室(申込み後の御案内)
[議 案] 環境ビジネス「悪臭対策の機器装置に係わる実験公開」の見学会
*ビジネスシステム、用途性・販売ターゲット、価格、その他、
第38回「繁業塾」開催のご案内(終了致しました)
「生分解性分野も進化、その情報公開とビジネス展望について」
[日 時] 平成17年4月22日(金曜日)pm3:00〜5:00
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] ビジネス・チャンス到来と新規「植物由来系樹脂」の情報公開
1. 会員各位の商品紹介や意見交換とビジネス還元について
2. 市場・売り場・買い手ありきの商品提案と参加について
3. その他
第37回「繁業塾」開催のご案内(終了致しました)
「新春・会員各位初会合の意見交換会及びビジネス展望について」
[日 時] 平成17年2月18日(金曜日)pm3:00〜5:00
[場 所] 日本環境資源生活文化振興会 1F 会議室
[議 案] 新規商品開発の動向や展開と市場起こしの普及・啓蒙活動等
1. 会員各位の抱負や意見交換とビジネス還元について
2. H&G新規ホームページに伴う商品提案の参加募集について
3. その他