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今日のたわごと
「近況」
- 2012年05月21日(月) -

咲いてました。ハート型なので「こころ花」っていうんだそうです(たいつり草とも)。
こころの花=ソウルフラワー?。ちょっとちがうね・・・。

ザクロの花も咲いてました。ボロボロの木なのに、今年もがんばってます。

ちっちゃいザクロ(3年目)も元気そうです。
あと、メダカが3匹生まれました。みんな大きくなってください。
「めんぼくない」
- 2012年05月07日(月) -
今日のSBSラジオ、
スクーピーのコーナーで
「子供をたくさんつくらんと、村が枯れてしまう。」
と言ってた、もうじき100歳のおじいちゃんは
ぼくの母方の祖父です。
ぼくはその前段階もまだできていません。
まったく、めんぼくないです。
「俺節」
- 2012年05月01日(火) -
この漫画の作者、土田世紀さんが亡くなられたそうですね。
古風で地味な漫画でしたが、ぼくはすごく気に入りました。
どん底の生活の中でも、みんな絶対に消えない炎を心の中に持って
せいいっぱい生きてる。
ありがとうございました。
「4月です」
- 2012年04月02日(月) -

メダカは去年は上出来でした。20匹以上います。
ザクロ3年目、ちゃんと新芽を出してくれてます。
今年も元気に育ってください。
「おみやげ!」
- 2012年04月02日(月) -

なんか、カタカナの濁点の使い方がちがうよね。
それとも、外国のコンピュータには用意されてないのかな?。
「横断中!」
- 2012年03月06日(火) -
だいぶ前に、愛媛県の西側の海沿いの道を大きなカメが横断中で、
けっこうな渋滞が出来てたのをみて、
「田舎だな」
と思ったことがありましたが、
今日、ザリガニが道を横断していた浜松も、
じゅうぶんな田舎ですね。
ちゃんとわたることができたのかな・・・・。
そんだけ。
「35、ホントは18」
- 2012年01月30日(月) -
最近、総理大臣が「35人学級を実現しました」って誇らしげに言ってますよね。
誰がやってるか知らないけど、一般の人向けに書名活動なんかもしてたらしいですね。
でも、そのときちゃんと説明はしてもらったのかなあ。
「1クラス最大40人から35人にする」てことじゃないんだよ。
「1学年の総数が35人以上なら2クラスに分けられる」ってことなんだよ。
つまり、「18人学級」ってこと、ちなみにこれまでは20人学級。
この改革で1学年あたり85億円かかるんだって、ラジオのニュースで入ってたよ。
今後、中学3年まで適用されたらいくら費用が増えるんでしょう?
国会議員さんの定数や給料を100億削ったとしても、すぐ飛んでっちゃうんだよ。
ちゃんと説明してもらってたら、みなさんは書名しますか?。
ホントは「30人学級」を狙ってたらしいよ。もちろん「15人学級」ってことよ。
数年したらきっとこれを言ってくるよ。
正しい情報でもって、自分の正しいと思える判断をしたいと思います。
「子牛とワンちゃん」
- 2012年01月04日(水) -
牧場をしている親戚のところへ新年のあいさつに行きました。
ちょうど子牛たちにミルクをあげてるところでした。
子牛のそばにはいつもワンちゃんがいまして、
ワンちゃんもそのミルクを楽しみにしてるみたいです。
だけど、ミルクのはっているバケツは子牛に合わせた高さの場所にあり、
ワンちゃんがバケツに首を突っ込むことはできないんですよ。
じゃあ、どうするのかと思って見てますと・・・。
ワンちゃんは、ミルクを飲んでる子牛の頭(眉間のあたり)を
前足でポンポンたたきます。そうすると
子牛が「なんだよ?」ってな感じで顔をあげます。
そのとき、子牛の口のまわりについたミルクをペロペロなめるわけです。
これを、バケツのミルクがなくなるまで何回も何回も
繰り返しやられるわけです。
ワンちゃんはけっこうベテランなので長年学習してきたワザ(?)なんでしょう。
新年から楽しいものを見せてもらいました。
子牛にとってはちょっと迷惑そうでしたが・・・。
「楽器ですよ」
- 2011年12月20日(火) -

楽器屋さんでついに見つけました。
「オタマトーン」という楽器です。
メーカーは、あの(どの?)「明和電器」さんです。
買ったらもう大満足(?)。
「はりがみ」
- 2011年12月09日(金) -

こんなことも書いといてあげないといけないんですかね?
日本人はそんなにお○○になっちゃったんでしょうか?
それとも、もともとそうなのかな?

あ、おれもか・・・。
いま、クルマが代車で、
気を抜くと左足と左手が動いちゃうんですよ。
●
「シャープペンシル」

- 2011年11月10日(土) -
突然ですが、最近買ったシャープペンシルのコレクションです。
ぜんぶ、1.3mmの芯のものです。
細い棒状の砥石のために買いました。
青い細いのは砥石についてました。
赤と水色のは小学校低学年向けだって。
砥石の色(800番、1200番)とちょうどよく対応してるんですねぇ。
青い太いのはちょっと奮発しちゃいました。
大満足。もう買わない。
「まごいち」
- 2011年10月01日(土) -
ある歴史小説の中で、「鈴木孫一」のセリフとして、こんなのがありました。
「総大将になるためのいちばん重要な能力は、想像力である。」
「生まれた理由を探しているうちは、生きてるうちには入らない。
そのうち、生きる理由より、生きる方法を探すようになる。」
なんか、ドキっとしました。
「やったね!」
- 2011年07月14日(木) -
魁皇が最多勝記録を更新。
スゴイっす。
「メダカとザクロ」
- 2011年06月04日(土) -

今年もたくさん生まれてます、30匹ぐらい。
朝ごはんにカルシウム補給とかいってメダカぐらいの大きさのニボシを
ボリボリ食ってたりする自分に矛盾を感じます。

ザクロの親木(?)にツボミをみつけました。

木の幹は去年アリに食われてこんなにヒドイ状態なのに、
葉っぱもたくたんつけたし、まさか花もさかせようとは・・・。
植物っていうのはすごいですね。
「初Wiiで初Wii MUSIC」
- 2011年05月07日(土) -
これはイイね。楽しい。
音程よりもリズム重視なところも、大正解だと思います。
ぼちぼち練習します。
「ザクロ2年目(その2)」

- 2011年05月03日(火) -
いまのところ順調みたい。
1年目とくらべて、葉っぱがたくさんです。

- 2011年03月29日(火) -
冬の間は葉っぱが落ちて棒だけになってたザクロが、
3月半ばごろから赤い芽をつけはじめました。
ザクロ2年目、元気に育ってくれるといいなと思います。
メダカは、10匹ほどが冬を越してくれました。
今年はどうでしょうかね・・・。
「永遠の0(ゼロ)」
- 2011年02月19日(土) -
遅ればせながら、読んでみました。
零戦、あるいは特攻機のパイロットのお話しです。
泣けます、みんな読むべきだと思います。
突然ですが、
ブルーススプリングスティーンのライブアルバムのライナーに
こんなことが書いてあります。
「自分たちの指導者たちを盲目的に信頼してるとほんとに殺されるよ。」
自分に「死ね」と命令する国家、
その国家に、その後の自分の大切な人を託すしかないのに、
新聞には「一億玉砕」なんて言葉が踊っている、
特攻作戦までやって守ろうとした沖縄では、
「一億玉砕」を実践しているような戦場になっている、
原爆が落とされても特攻作戦はやめない、
国家が、国民が一人もいなくなってもいいから守りたかったものって
一体何だったんだろう。
そういったことを全部承知の上で、拒否できない命令に従うしかない。
そんな当時の人たちの心境は・・・・。
たまらない気分になります。
コロコロ話しを変えますが、
いまの日本、または会社組織が間違った方向に行きそうになったとき、
ブレーキをかけるためのチカラは働くんでしょうか?
僕がいままで見てきた組織は、現場の意見を上層部に届けるような
しくみ、あるいは「ダメなもんはダメだ」とはっきり言えるしくみ
はどこも持っていないように思えます。
なにかあったら、被害はきっと底辺の人に降りかかってきます。
せめて、それぞれの立場で、思考・判断を停止させずに、
正しいと思うことをやっていかないと、と思いました。
「ボクも応援してます」
- 2011年02月13日(日) -
最近、キッチュさんが「奥野敦士」という人のことを
話してるのを何回か見たり聞いたりしました。
バンドブーム寸前のころ、「ROGUE(ローグ)」
というバンドがありました。
歌詞がわかりやすいところ、
ボーカルの声が変なところ(失礼)、
ぼくにはほどよいヤカマシさ、
けっこうよく聞いてました。
その後、ソロアルバムも出してることは知ってましたが、
田舎の町では手に入らず(取り寄せも断られた)・・・。
いまは、なにやらリハビリ生活のようですね・・・。
じっくり体を直して、またいい曲、いい歌声を
聞かせていただきたいと思います。
「順調ですね。」

- 2010年10月07日(木) -
ザクロが芽を出して4ヶ月、
こんなに大きくなりました。
こいつらが実をつけるのはいつのことやら・・・。
こんな実はならない。
って、しょーもない記事を書いてないで、
どうする気だ?こんなにたくさん。・・・
「テルミン、ふたたび。」

- 2010年09月30日(木) -
本屋さんでまた出会ってしまいました。
おぉっ、ボリュームのアンテナもついてる!。
と思いきや、プラスチックの棒かよ・・・。
ちっっくしょう、やられた。
まぁでもチューニングはしやすいから、前買ったのよりイイかも。
あとは自分が絶対音感をつけるだけ・・・・
「これ何です?、アンデスです。」

- 2010年08月28日(土) -
最近、よくコイツの音をテレビでよく聴きますよね。
プロのミュージシャンが使ってくれてるようですね。
メーカーさんも復刻したようですね。
僕のは復刻版じゃないよ!
しかし、こんなものでも、日の目を見ることがあるんですね。
潜伏期間20数年、うれしいかぎりです。
ぼくもガンバろっと(なにを?)。
「ところがどっこい」

- 2010年05月30日(日) -
下の写真から1週間後、どんどん芽が出てきました。
なかなか成績いいじゃないですか。
でも、これみんな大きな木になっちゃうとしたら・・・。
そんな場所、うちにはないぞ?・・・・
ま、それはずっと先のこと・・・。
メダカも5匹ほど生まれました。いまのところみんな元気そう。
いつまでたっても芽もなにも出さないのは、ぼく自身のみとなりましたね。
「おほっ、出たね」

- 2010年05月19日(水) -
これは、ザクロの芽です。
3月に種を植えてから2ヶ月、まったく変化が無かったですが、
今日、やっと芽が出ました。
種は300個ぐらいは植えたでしょうかね。その中の2つだけ芽が出ました。
自然界は厳しいです。
そのザクロの実がなった木のほうは、去年アリの巣になってしまって、
幹はもうボロボロで、もうダメかなと思ってましたが、
ことしもたくさん葉をつけています。
自然界はタフです。
メダカも、タマゴを10個ほど確認しています。
「太鼓教室」
「ジャンベ」という太鼓(キーホルダー¥200)
- 2010年03月20日(日) -
民族音楽や民族楽器にちょっと興味があります。
アフリカの地方の打楽器を教えてくれるところがあるという話を聞いて、
先週、浜松の気賀というところまで連れてってもらいました。
お店「JALI」の中には、エジプトやコートジボアールなどから取り寄せた
いろんな太鼓が並んでました。
基本的なたたき方のバリエーション、リズムなどを教えてもらいました。
ギターとかでも共通するコツはたくさんあるなと感じました。
が、ぜんぜん出来ません。まともな音が鳴りません。
簡単ではないからこそ、楽器はオモシロいのであります。
こういう太鼓って、ダンスのイベントなどにもつかえるし、
ギターなんかよりずっと活躍の場はたくさんあるのかもしれません。
(上手にたたけるようになればのはなし・・・。)
浜松のような、文化レベルの低い、田舎町で、
こういう、専門的なお店を続けるのは難しいと思いますが、
がんばってる人も少なからずいることも確かです。
かげながら応援したいと思います。
「ミョーな夢を見ました」
- 2009年11月06日(水) -
夢の中の話です。
「●川晃司」がいろんなヒット曲のカバー曲集のCDを8枚も出していました。
すべてのCDで、なぜか、「森●一」の曲が決まってカバーされていました。
なんと僕はそれを全部、大人買いしようと、お店のレジに並んでました。
夢の中の話でした。
・・・疲れてるのかな・・・。
「傑作とは」
- 2009年11月04日(水) -
こないだ、映画「さまよう刃」をみました。
理由はその映画館で「アトム」やってなかったからです。
見終わった直後は、「火曜サスペンス」程度、なんて言っちゃってましたが。
数日たった今になって、じわじわと、もやもやとしたものが
心の中に残ってることに気がつきました。
手塚先生のマンガも、トムウェイツの歌も然りです。
ホントの傑作はじわじわと効いてきます。
そんだけです。うまく言えませんが。
「ここならね」
- 2009年05月27日(水) -

家の雨どいの水の出口。
雨が降れば確実に水が得られるね。
考えたね(だれが?)。
「うほほい」
- 2009年05月13日(水) -
今年もメダカの子が生まれました。
タマゴの確認とかはすっかり忘れていて、
昨日見たら20匹ぐらいいました。
去年は結局3匹しか生き残らなかったから、
今年はどうにか・・・・。
でもどうすりゃいいのか何もわかっていません。
「雨ですねぇ」
- 2009年05月07日(木) -
僕が車を洗うと雨が降ります。
何年かぶりにやりました。
けっこう念入りにやりました。
それから3日ぐらい、降りっぱなしです・・・。
おまつり参加のみなさん、ごめんなさい。
「できた!」
- 2009年03月22日(日) -

パズル。
製作期間、15年ぐらい。
だって、ほとんどまっ黒なんだもん。
べつに、ミスターのファンでもなく、ジャイアンツファンでもないです。
あれぇ、ピースが1つ余ってる?。そんなことってあるの?
「なるほどね。」
- 2009年03月03日(火) -
本で読んだんだけど、地球は[温暖化」ではなく、
「寒冷化」に向かっている、という説があるそうな。
そう解釈できるデータも揃ってるそうな。
もし、温暖化に向かってるとしても、
CO2の影響は0.002度ぐらいなんだそうな。
たとえほんの少しの効果しかなくても、
地球のために人間が貢献できることが
それしかないのであれば、やるべきだと思う。
この本で問題にしてるのは、人の欲望。
「温暖化」で不安感をあおることで
大金を得ようとする連中がいること。
CO2排出権の取引で、日本のお金が無駄に
外国に出て行っちゃうこと。
僕が理解できたのは、この辺までです。おわり。
「なんにも考えなくていいのは、
坐禅してるときだけだぜ。」
- 2008年10月06日(火) -
そんだけ。
「のぼうさま」
- 2008年08月07日(木) -

上の写真はなんにも関係ありません。
めずらしく歴史ものの小説が売れてるらしいので、読んでみました。
同じエピソードを題材にした「水の城」というのも見つけたので、
こっちも読んでみました。
主人公の城代のセリフが両方とも興味深いものがありました。
のぼう様―「それが世の習いと申すなら、このわしは許さん」
水の城―「ま、やるだけやって、あとは野となれじゃ」
登場人物のキャラクターの描き方もそれぞれ違ってて、
両方読むと2倍以上楽しめますよ、たぶん。
でも、唯一、共通したイメージでもって描かれている人物がいます。
それは、「大谷吉継」。
これまた興味深いことであります。
「天下人の軌跡」
- 2008年06月29日(日) -
浜松市にある某鉄道会社の整備工場の敷地の隅っこに、
昔の集落の遺跡から出たものを展示してある資料館があります。
ぜんぶ工場の下になっちゃったとばかり思ってたので、
最近まで知らなかったです。
建物の中は、電気が消されていて、人が来ると
管理人さんが出てきて電気をつけてくれます(寂!)。
その遺跡では、3千年前から室町時代までの何かしらが見つかったそうです。
じゃあなんで、それから後が出てこないのか?
後に天下をとったあの人が、その村を潰したんでしょうね、たぶん。
出世城なんていわれてるお城の増築工事なんかも計画されてるらしいですが、
あの人が汚い手口で落とした引馬城のほうが興味がありますね。
い●やす嫌いの僕としては。
「技」
- 2008年06月15日(月) -

「こりゃすごいな」って思ったものは、ついつい購入してしまうところがあります。
僕的に高価と感じなければのはなしですがね。
みてのとおり、一枚の板から切り出してあります。
細いのこぎりで切るんでしょうが、その場合、のこぎりの厚さの分だけ
粉になってなくなってしまいます。
こういう作品を作るのに最適な厚さののこぎりは、
日本製は存在してないそうで、ドイツのメーカーのものを使うんだそうです。
・・・・
その他の工具についても、最高の品質といわれているものは、
ドイツ製やスイス製だったりするものがたくさんありますよね。
日本はそういう努力をしてこなかったんですかね、今まで。
「そこそこのもの」だけ作ってたら、いつまでたっても
「ワンランク上」の国にはなれないと思います。
とっとと売り出しちゃってもらいたいもんですよ。「極薄の糸鋸」
「おほっ」
- 2008年04月22日(火) -
メダカのタマゴを10個ほどみつけました。
お池にメダカをいれて3年目、去年はあんまり育ってくれませんでしたが、
今年はどうにか大きくなってもらいたいもんです。
そんだけ。
「テルミン」だそうな
- 2008年03月26日(水) -

「大人の科学」なる雑誌のふろくです。
このテの本には手を出すまいと思ってましたが、
こればかりはたまらず、買ってしまいました。
アンテナと手の距離によって、音程を操作する楽器です。
音程のみ(音量は変わらず)の操作ですが、それなりにつかえます。
意外とおっきなスピーカーがついてまして、けっこう鳴ります。
本物は10万円とかするんで、とりあえずこれで満足。
音感がないので、演奏は全然ですが・・・。
−新手かっ?−
− 2008年01月19日(土)-
先日、うちの兄を名乗る人から、
「携帯電話をなくした、警察にも届けてあるから、
そっちから連絡があったら聞いといて」
といった内容の電話があった。
その日の夜に、兄が普通に携帯電話を持って帰ってきた。
電話をなくしてもいないし、うちに電話もしていないって。
しかし、昼間の電話の主は兄の名前を名乗った。
次の日にも電話がかかってきたが、不審に思っていることが伝わったみたいで、
すぐに切られた。
あの後、どういう話の展開になっていったのか、とっても気になるところである。
一時は、普通に信用したしね、・・・振り込め劇団?。
−おさいせん祭り−
−2007年10月15日(木)
昨日は町内のお祭りでした。
うちの町内では、屋台の引き回しのとき、
子供たちに、拡声器で
「お賽銭お願いしまーす」
と言わせるのが、いつの頃からか風習(?)になってます。
・・・・
そんなお祭り、全国探しても、きっとうちの町内だけでしょうね。
ぜったい間違ってる・・・。
−おほっ!−
−2007年08月09日(木)
いきつけ(?)の本屋さんの宝くじが2枚あったので、
行ったついでにチェックしてみました。
1枚は1000円当たってました。
もう1枚は、1等の2番違いでした。
それで、5年に1冊ぐらいしかかわないパソコンの雑誌
(だって、読んでもほとんどわかんないんだもん)
を買ってみました。
そんだけです。
技術の進歩(?)
−2007年07月26日(木)
仕事場で使う電卓を新しくしてみました。
仕事がら「sin、cos、tan」が使える「ちょっとイイやつ」が必要なんですよ。
いまじゃあ、2000円もしないで買えるんですね。
で、仕事中に、その電卓で、
「460÷26」を計算してみたら、

という計算結果を出してくれました・・・。
ブッ壊してしまいそうになりました。
日本国憲法について
−2007年07月06日(金)
「白洲次郎」という人についての本を読んでみた。
テレビを見てると、憲法を書き直すとかなんとかっていう話がよく出るので、
この人についてちょっとでも知れば、何か解るかなと思ったからです。
が、結論としては「わかんねぇ」でした。
憲法を作るうえでいちばんもめてたのは、9条についてじゃなかったそうです。
それとは別に、当時(敗戦直後)の政府の人の価値観では「死んでも言えない」、
けど「言わなくちゃならない」ことがありまして、そこんとこをGHQの方々に作ってもらい、
「しょーがなく」うけとったカタチにしたみたいだ、というのが僕の解釈です。
詳しくは本を読んでくださいませ。
んで、憲法9条については、当時としても異論は無かったようですよ。
なので、憲法9条を変える話のなかで、「アメリカから勝手に押し付けられたものだ」
みたいな言い方をテレビの中でされる人がいますが、
押し付けられたのは9条のことではないので、まったくおカドチガいの話です。
じゃあ、なにを押し付けられたのか?そこは本を読んでくださいませ。
国民投票にそなえて、もう一回憲法9条を読み直しておこう。
初Vista
−2007年05月08日(火)
今日出かけた先で、遅ればせながら Win Vista と Excel2007 を
いじらせてもらいました。うわさには聞いてましたが、
エクセル中のいろんな機能の置き場所がぜんぜん変ってる感じでした。
もともと、ぼくなんかぜんぜんたいしたレベルじゃないですが、
エクセル2007の前ではパソコンを始めてさわったサル同然でした。
だって、UNDOさえもヘルプで探さないと解んないんだもん。
今回のバージョンアップで、まったくゼロからパソコン始める人には
特に影響は無いでしょうが、いままでパソコン使ってた人のアドバンテージは
大幅に下がるんじゃないかと思います。これでどんな効果があるかといいますと、
みんなが近い(低い)レベルでパソコンをさわることで、パソコンの技能レベルの底上げを
図るわけですよ。ギターで使う「エフェクター」の「コンプレッサー/リミッター」
みたいなことになるわけですよ。
・・・って、なに書いてんですかね。高い出費をしていまさらそんな苦労はしたくありません。
うちのノートはCa●on製でWin95で快適っすよ。
ふえるフエル
−2007年05月05日(土)
3日ぐらい前に、メダカの池に小さいのがいるのを発見しまして、
そいつらをながめてるのが日課になっておりました。
最初に発見してから、どんどん生まれ続けております。
親メダカと隔離するためのネットを買ってきて、みつけしだいそっちに移動させてます。
いまはその中に、40匹ぐらいはいるんじゃないでしょうか。
以前も書いたと思うけど、親のメダカは、自分の子供らも、タマゴも、
「食いもん」としか思ってません。
子供をネットに移すのに失敗して、親の近くに落としちゃったとき、
アっというまに食われました。
オレのせいかよ・・・?。
それってどうよ?
−2007年04月30日(月)
昨日、浜北森林公園のキャンプ場を借りてバーベキューをしました。
そこは駐車場から少し歩くようになってて(200mぐらい?)、
車を乗り入れることは禁止のようです。
だから荷物を運ぶためのリアカーが置いてあって、みんなマナーを守ってそれを使ってます。
外国(南米?)から出稼ぎに来てる人たちのグループも当然のようにリアカー使ってます。
ところが、子供も大人もおんなじユニフォームを着てる、
いわゆる「ボーイスカウト」のグループは、歩いてる人をどかしながら車でキャンプ場に入ってきます。
あとはちゃんと見てないけど、帰るときは運転手だけ乗って帰っていきます。
10人ぐらいの子供は、どデカいリュックを担いで歩いて帰っていきます。
参加したこと無いので、ぜんぜん知らないんだけど、
ボーイスカウトって、いったい何を教えてくれるとこなんですかね?
ルールやマナーは、ユニフォーム着てるヤツほど率先して守らないといかんのじゃないですかね?。
外国から来てる方々だって、ちゃんとしてるのに・・・。プンプン。
バカばっか
−2007年02月07日(水)
TVでテリーさんが、「静岡空港推進派の知事候補が当選するなんて、
静岡県民はバカばっかりだ」みたいなことを言ってました。
いいねぇ、もっと言ってやって。
IWAO
−2006年12月14日(木)
先週、ラジオで”IWAO”こと山口岩男さんがでてました。
なつかしい(失礼)なと思って聞いてました。
90年代のはじめごろ、青臭い感じ(また失礼)が好きで聴いてました。
そのころ、ラジオ番組の公開録音で、僕のいる町に来てるのを偶然ですが見ました。
ギャラリーに裏打ちの手拍子を要求したうえに、ダメ出しまでしてた(またまた失礼)のを覚えてます。
いまはウクレレ弾きとして活躍してるそうな。
うれしいかぎりです。
近所のCDショップでも作品を買えるようにしてもらえると、なおうれしいかぎりです。
それと、ちょっと下の写真のメダカですが、最近みあたりません・・・。
−2006年11月05日(日)−
今日は映画「ダビンチコード」をレンタルして見てました。
そしたら、[エ○バのしょ○にん」さんが布教に来ました。
「正しい宗教」について話していかれました。
あの人たちもこの映画見たのかなぁ、見たらなんて思うのかなぁ。
ぼくは「歴史のいろんな解釈のひとつ」として楽しませてもらいました。
うちは禅宗です。ぎゃーてーぎゃーてー。
おっ! いたっ!
−2006年10月20日(金)−

五月ごろにめだかを買いました。
庭のいけすには、タニシ(?)のようなやつとかいろんなのがいて、
自然な生態系があるみたいで、なんにも世話をしなくてもめだかは元気のようです。
(はじめの20匹からは、だいぶ減りましたがね・・・)
いつもどおり眺めてたら、いたんですよ、こどもが。1匹だけ。
いま1センチぐらいです。元気に大きくなれよぉ。
おいらはこれからも世話はしないぞぉ。
で、N‐JASのいみは
ひ・み・つ