*タイミング法* まず、がんばる月逆算計算機、出産予定日算出計算機で、最終月経から今妊娠すると いつごろ赤ちゃんが産まれるのか調べます。 そのあたりに何も行事等が無いと判断し、その時期に赤ちゃんを望むのであれば、オギノ式簡易計算機で、最終月経から排卵日を調べ、いつが妊娠する可能性が高い日か調べます。 また、基礎体温曲線を取っている人はガクッと体温がさがっているところが排卵日です。 そして、その翌日、高温期にはいります。 また、薬局にも尿検査から導く排卵日のキットも売っています。 それを利用してもOK。 計算機で可能性が高い週間をしらべ、そのあたりで検査するとベストかもしれません。 正確に知りたい方は、産婦人科に行って、タイミングを計ってもらいましょう。 kumaが計ってもらった経験した方法は、排卵日付近に排卵痛で体調を崩したこともあっていったのですが、最終月経から算出してもらって、その後、エコーによって卵の大きさをみました。 その後、タイミングを見計らってパパとがんばってください! さて、排卵日予想期間にがんばったとして、妊娠できる可能性はだいたい25%といわれています。 また排卵された卵子の寿命はだいたい24時間くらい。 精子は3日間の受胎力をもっているので、 排卵日の3日前から排卵日の翌日までの5日間が妊娠可能な日です。 その中でも最も妊娠する可能性の高い日は排卵日の前日、排卵日です。 |
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妊娠の早期診断 排卵日より21日目になっても体温が高く月経の来ないときは妊娠しているとかんがえられます。 また、だいたい排卵日から2週間くらいで月経が発来します。 |
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妊娠?受診の目安 kumaの担当医のお話を紹介します。 生理予定日を5〜7日過ぎ、生理がこず、高温期が続いている場合、市販の検査薬を試し、もし陽性であれば1週間待ってから受診するのがベストのようです。 検査薬で反応してもエコーで見られるのはその1週間後だそうです。 無駄足を踏むのがいやなのであれば、このルートをおすすみください。 また、市販の検査薬が反応するのは、受精後約2週間後です。 なぜかというと、卵管内で受精してから子宮内へ着床し始めるまでは約1週間かかりますから、HCGが分泌されるようになるのも受精から約1週間以上を経過してから、ということになります。さらに、妊娠判定検査薬で妊娠の判定が可能となる、「尿中のHCG量が50IU/L以上」になるまではそれから1週間ほどが必要になりますので、どれだけ早く妊娠がわかるとしても受精から2週間以上が必要となる、ということになります。 |
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実は隠れた文章があったりして_(▼∀▼)ノ彡☆ ちなみに我が家はちなみにタイミング法で未だのろのろしてます。 排卵日がきちんとわかることもすくない・・・。 しかも、基礎体温をつけはじめてやっと2ヵ月弱(2002年9月現在) 体温からもわかるわけがない・・・。 しかも、飽き性としってるひとも多いだろう。 なので、体温計、専門のものを買いました。 私が使っているのはプチソフィアです。 朝は目覚ましでおこしてくれるし、勝手に記録して、グラフをつくってくれるし、 グーたらでひとりめの育児で一生懸命!?の私には長続きしそうです。 いちどグラフでやっていたこともあったりして。 でも、4日で終わった・・・。 4000円弱(私はもっと安く買った。薬局で1000円引かれていたのを見逃さず、2800円でかった) まだデータ不足で、排卵日マークがつかず・・・。 ま、年がまだ余裕があることもあって時間があるので治療せず・・・自分の知識ないでいまだしております。 (2002年9月) ただいま、二人目妊娠中です。 12月のはじめに月経予定で、ここできたら、産婦人科にて投薬による不妊治療が決まっていたのですが、 ところがどっこい。妊娠が判明。今に至っております。 結局基礎体温計による排卵日探しをずっとして、がんばった結果が今にいたります。 (2003年5月) |
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