覚えた方法 特に、しつこくこれは「や」といって教え込んだことは一度もありません。 しいていえば、2歳すぎくらいから公文式の本屋さんでうっている市販のカードを使ってフラッシュを一日に何度かせがまれたときだけやっていた程度(無理矢理見せていたわけではなく、本人の希望でやっていた。そりゃ、最初に教えたのは私ですが、気に入ったのは本人)。あとは、積み木にかいてあって、時々これはなに?と訪ねてみてはいました。 最初に覚え始めたのは数字でした。その後アルファベット、ひらがな、カタカナに進み、数字以外は全て読めるわけではないのですが、読めるものを見つけては読んで遊んでいます。 |
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覚えるのに利用したと思われる教材 意図的におしえたわけではないので、これで覚えたのではないかという推測だけのコーナーですが、今、これをみて、ひらがな等を吸収しているのではと想像できるものを写真でアップしてみました。 早めに文字を覚えて絵本をじぶんで読めるようになることで、本が好きになってくれて国語がのびてほしいと思う方がいたら参考にして、環境を整えてあげてください。 積み木(ひらがなと数字) ![]() アルファベットのスポンジ?のおもちゃ
これは、数字バージョンも持っていたのですが、転々バラバラになってしまったので、写真はこれだけ。文字がはずれるようになっていてよく並べて呼んでいます。 まだ単語を作るということはできませんが、並べて単語を読んでいます。 綴りでBUZZと並べることはできませんが、発音はしています・・・。 購入場所は100円均一です。
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お外には文字がいっぱい!! 数字であれば、車のナンバー、駐車場の番号、看板の電話番号 ひらがななら、やっぱり車のナンバーや、看板、などなど・・・・ お外には山ほど文字があふれています。 ただ、お散歩にいく、公園に行く、お買い物にいくのではなく、文字探しもしてみましょう。 お散歩も楽しくなります。 ある程度文字を覚えてきたら、知っている文字で積み木などで単語を作ってみましょう。 その中に知らない文字を一文字入れて覚えるのも楽しいでしょう。 一人でいろいろな単語が作れるようになったら、また面白いでしょう。 |
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