一年生終了 長男




くもんの計算力 D教材。 ・・・・掛け算(三桁×三桁まで)

一年生の文章題・・・トップクラス問題集さんすう1年

2年生の文章題・・・全国標準テスト 文章題2年

国語・・・全国標準テスト 国語1年

漢字検定 8級(3年生終了相当)





とりあえず 春休みにやっている課題がこれぐらいのレベル。

くもんに関しては 一年で3A→Dまで上がれる・・・ということらしい。

ただし、これは教室の先生にもよるだろうし、一日にどれだけやるか、週にどれだけやらない日があったかにもよるし、

繰り返し同じ教材を何度やるかによっても違ってくるので、

どれだけやれば ここまでできるよ〜っとも一概にも言いにくい。

だいたい同じ教材を3〜5回一日10枚(バケーション中は20枚のときもあったかも)ペースで、こんなもの・・・なのかも。



トップクラス問題集さんすう1年

この問題集は相当難しいひねった問題がでてくる。

どちらかというと、ちゃんと最初からあきらめずに考えれば、糸口があるんだよっという姿勢をつけるためだけであって、

正直こんなもの最初から一人で解けるわけがないと思ってますよ・・・。

やたらと文章が長いので、こつこつと 文章をよんで、解読しようとする姿勢をつけるにはばっちり効く。

ただし、親の補助、要ります!!!!

でも文章を読んで図解にする力はつくかと思います・・・。




全国標準テスト 文章題2年

計算だけであれば、トップクラスの2年生も解けよう。でも、・・・ほかは一人ではむりだ。

っということで、とりあえず 一人で解く訓練もせなあかんので、これを。

ほどよい長さの文章で、そこそこ計算ができれば たひとりでできる程度の問題でよかです。




全国標準テスト 国語1年

これは、長男 くもん 国語とっていないので、それをカバーして、いろいろな文章をみても

びっくりしないで、その文章から的確なものを引っ張り出してこれるように。

っということで これを。

文章とっても短いです。

長男のように、自分がわからないことが許せないタイプは・・・前の学年のものをやるのがいいかと・・・。

国語って・・・難しいし。難しいのと簡単なのを分類するの。(cocoriにとっては)

それぐらいなら パーフェクトに間違いなく理解できる範囲で訓練したほうがいいかなあと・・・。

コレが終わったら 2年生の同じもの+トップクラスかもしれない。




漢字検定。これは1年2月の試験が、10級受けるのであれば 受かって当たり前で面白くない。

なら9級。

っということで、受かってしまってただいま8級をやっているところ。

おそらく・・・2年6月に8級受験の予定。このペースでいけば・・・受かってしまいそうなかんじ。

漢字さえ クリアーしておけば、国語、気分が本人楽なようなので、その対策もこめて。