中学受験の善し悪し。




これだけ?っといっても 今はまだ やっと一年生が終わったところなんですがね?

でも公立の小学校の通常よりは間違いなくさせてるだろう。長男のお勉強。

お受験させるの?っと問われれば、最終的にものすんごい実力がついているのであれば させるかもしれない。

しかしながら、5年生から 塾にガンガンいかせて、遊びにいったりスポーツをする時間を奪うつもりは全くない。

そんないい加減な状態でこのあたりで 滝東海あたり 楽勝♪なじょうたいであれば、考える。

しかし そんな状態になれるとは毛頭思っていない。 残念ながら。そんないい加減なことで受験できるような学校じゃあないだろう。

じゃあ、なんでこれだけさせるかって、基本名古屋市内私立は少ない。公立が主流で、そのあたりはおそらく関東圏とは違うんじゃあないかと。

で、小学校の教科書って ありえないほどペランペランなわけで、

ここでそのペランペランなままで何もしないと、なんだかんだでおくれるらしい。

それは・・・cocoriの時代から その流れはあったので、理解できる。

で、やっぱり小学校で勉強していた子は 中学はいってからの勉強についていきやすいし自分でも幅を利かせて勉強することができる。

集中の仕方をしっているというか、勉強をする姿勢から学習するというステップを省けるわけで。

で、そこで差が出てしまうようですよ・・・。

いや、河合塾の基本コースのテキストをいただいたのですが、(滝合格女児から)

応用編はもらえなかったんですが、この内容からして、教科書なんて ・・・へん!!!な状態でねえ・・・。

っということで、自宅でできる範囲で(お金ないし!!)中学受験相当の実力だけはつけます。

算数なんて文章題の幅をココで広げておけば、中学で苦労することなんて 全くありませんから・・・・。