くもん 計画。
ちょっとcocoriが計画していたより、くもんのペースが上がっているので 少々修正しなければならなくなってきたかも。
ある程度計算ができる程度でくもんに一年生になるちょっと前に入った坊。
http://www.kumon.ne.jp/comeon/material/math/index.html
一年終了時には・・・D教材。
入ったときは、足し算 100マス計算ができる状態ではいって4Aスタート(コレは不満だった。cocoriも坊も。)
おそらくドンドン進んでいくことでしょう。2年生の間に、また。
でも公文には申し訳ないが、小学生にJ教材以降必要かと問われると・・・・。
そんなことより、高校生数学をさせる前に 図形なりなんなり やらないといけないことが一杯あるだろう!!とはおもう。
なのでおそらく・・・このペースで突き進み続けたら 3年には終わるだろう。Iまで。
そのあとは cocoriが応用を引き継いで、もう英語に切り替えようかと思う・・・。
http://www.kumon.ne.jp/comeon/material/english/index.html
正直・・・水泳がある程度進んだら、英語にきりかえて算数と併用を考えていたんだが
思った以上にくもんは計算しかでてこないので、
間違いなくそれじゃあいけないっと、この一年で悟った。
そしてあっという間に終わる。
なら、算数をI教材まで終わったところで英語に切り替えてもいいんじゃないかと。
くもんの英語は好きじゃない。
↑断言。でも、ある程度文法を理解して、長文を与えてくれるのであれば、中学までやっても害はないんじゃないかとおもって。
で、ある程度英語が終わったところで、坊のくもん生活は終わるでしょ=3
でも英語はI教材で止めることなく、どんどんさせてしまう予定なので、終わらないと思いますが・・・・。
でも中学に入ると月謝が増えるので、そこで止めて、塾に切り替えるかと。
あと くもんは 小学校の成績にまったく興味を示さない。
通知表ぐらい 出せ!!テストはともあれ、通知表ぐらい気にするかと思ったら、全く。
くもんは最終的にどうなるかが目的だと、先生には常々言われている・・・。みんな。
成績には最終的には違ってくるが、最初は何も響いてこないと断言している。
幸いなことに・・・うちの長男は算数はオール◎でしたが、あの教材だけでは 基礎計算 のみ なので、
上の学年に行くとマスマス図形やらいろいろでてくるだろう。文章題も複雑になるだろう。
くもん教材だけじゃ 間違いなくフォローできないであろう要因が増えます・・・。
ある程度計算ができていれば、文章題もできるかもしれない。
でも あんなものパターンがある。解いた問題分、式を立てられる能力もあがるだろう。っと、考えるcocoriに対して、くもんは何もない。
で、親が放置したら、・・・おそらく成績には間違いなく響かないし、永遠に図形は放置プレイになるでしょう・・・。
くもんの効果を求めるのであれば、・・・間違いなく・・・・。親のフォローは必要でしょう。
つきっきりで教えるのはなかなか親も時間がないので難しいだろうとはおもうけど・・・。
くもんに預けたからもう算数は大丈夫と思ったら、おそらく痛い目にあう。
全国標準テスト 文章題1年
全国標準テスト 文章題2年
全国標準テスト 文章題3年
全国標準テスト 文章題4年
全国標準テスト 文章題5年
全国標準テスト 文章題 6年
↑これはcocoriがすきな文章題の問題集。
一枚一枚はがれて、子どもにプレッシャーがかからない。
そして そんなに難しいわけでもない。普通の問題集だから。
そして、公文でみっちりやっている計算はでてこないから、子どもは飽きない。
必要なところだけしかないので、オキニイリ。
トップクラスシリーズの問題で、ちょっとくもんにはでてこないコツの必要な計算に触れると・・・マタ喜びます。
2桁の5個以上の通常足し算(筆算じゃない)をコツをつかって暗算する方法とか。長男にはバカウケでした。
ただ、図形は出てこないので・・・。教科書ワークのほうがいいんでしょうかねえ。
図形のフォローが必要であれば、何か考えてもいいかもしれない。
4年生以降であれば、Z会の受験コースも面白いんじゃあないかと思ってしまう。
高いけど。コレをやるならくもんをやめねばならぬが。
ともあれ、自分でやらねば あとがいたいことになる。っということを学習するまでに、
ある程度手遅れにならない程度に頭に詰め込むことができれば・・・・
成功した・・・っとcocoriはみなすので。まあ、あまり高望みはしてません・・・・。