目標はどこに??
小学校に入るまでには、 とりあえず一年生の内容を国語、算数を終わっていることを目標にしておくと、
小学校に入ってからかなりいろいろ子ども自身に余裕ができるため、
のびのびと遊んだり、お友達関係に神経を伸ばすことができて、楽しく通えるかと・・・。
で、小学校に入ったら、満足してはいけません・・・・。
今度は中学校に入ったら苦労しない程度のいろいろなことを身に着けねばなりません・・・。
たとえばプール。これは幼稚園年長ぐらいからすると、不経済・・・ではそんなになくなるんじゃないかと思う・・・。
あんまり小さすぎると、コーチの言っていることが理解できなくて、
長くかかることも多い。(センスがあると、ちゃっかり進んでいくらしいが、坊にはなかった)
逆上がり等々体育で、助けられるのはそんなもんだろうか?????
学力では、ともかく、漢字、音読能力(絵本の内容)と計算能力を 先に先にと伸ばしておくと・・・
全く違うしあがりになるかと・・・。
計算だけでいうと、2年生で多分、小学校の計算すべてを・・・十分こなせる力はこどもにあるとおもいます。
九九さえ覚えてしまえば、後は応用っという形でどんどんいけちゃったりするんですよね・・・。
で、中学数学のベースが実は中学受験の内容だったりする。
だから計算が多分2年生で終わっちゃうと思うので、そこから自由自在なので、文章題を鍛えると、おそらく・・・・スムーズに中学受験の算数が終わる。
受験をさせるさせない 別として、あとあと、コレを勉強していたかしていなかったで、
中学数学がどれだけ楽になるかというと・・・。私が実証済みでして・・・。(cocoriはかなり楽だったし 楽しかった。)
坊、一年生の始め・・・幼稚園の終わり??3月の終わりに始めて、今3年生ですから、正味9ヶ月で3年分進んでしまう??
ともあれ、 小学校の間に、詰め込めるだけ詰め込め!!!!
これ、一理あるとおもうんですよね・・・。
やり方を間違えると、犯罪に走ってしまうこともあるかもしれないけど、
うえのほ〜にいる人は、間違いなくこういう教育を受けてるわけで。
家庭と愛情がしっかり間違った形であれば、間違いな教育では 無いと思うんだなあ・・・・。
高校受験でそんなに失敗しなければ、・・・大学もそんなに失敗することは・・・
ないと思うんだなあ・・・。
そのうち目覚めるかもしれないという、期待よりは・・・多分、詰め込むことが、一番彼らにとっても楽なんじゃないかなあと・・・。
ベースさえ作っとけば、高校受験、大学受験は本人ががんばればなんとかなる。
っとおもうな〜