紙オムツのデメリットってご存じですか?

世にも恐ろしい話なんですよ。実は。いつかアメリカで、USERが勝ってしまう、たばこのような裁判がおきると私は思います。


皆さんは紙オムツの品質表示をごらんになったことがありますか?


紙オムツ、実は紙でできていないのです。

私は紙オムツ=紙のように捨てることができるオムツだとおもっています。

ここでは素材をだしません。紙オムツ会社に変な風に難癖をつけられるのはいやですので。

ご家庭のものをみてください。

紙オムツとかいいながら、処理は燃えるゴミと書ききっていないのです。

とある国では紙オムツは燃えないゴミらしいという話しをきいたことがあります。

成分の解説がココに詳しく載っています。*ENTER*

不妊の原因になるという論文まででている始末。

そうなると、女性の生理用品も該当します。

もっと恐ろしいことは従姉妹の旦那さんは高分子ポリマーの研究者です。

なのに、従姉妹の子供は布だけで、紙オムツを使いたがりません。

いったいどういうことなんだ〜!!!!聞いても教えてくれるはずもなく。・・・。

のように捨てることができるオムツは決して体にいいものではないようです。



かといって、cocoriが紙オムツを使わないわけではありません。

にいちゃんの英語に連れて行くとき、ちょっと遠くに外出するときとか、やはり軽くて処分しやすい紙オムツを利用します。

文明の利器、利用はやはり便利なの・・・。

それでもcocoriの娘は布より紙で荒れてしまう。


なんでかちょっと考えてみた。


紙オムツ・・・。

まだまだネンネの多い娘では、肌に密着しているわけではないので、

おしっこをすると、肌をつたって、おしりのところで紙のように捨てることができるオムツがキャッチするわけです。

布であれば、肌と密着しているので、すぐ布がキャッチしてくれ、しかもたたみ方によって、おしりの方までぐちょぐちょにぬれることもないし、

娘も不快がわかるので、知らせてくれるのですぐ拭いて換えて上げられることが出来ます。

外出に使うので、すぐ交換できないせいもあるとおもいます。

しかし、家で使っていても荒れてしまうので、何か原因があるはずです。

しかも、娘は紙のように捨てることができるオムツが苦手です。

格安のモノは使わないようにしているので紙のように捨てることができるオムツ自体の肌触りは

のように捨てることができるオムツのなかでは悪い方ではないと思います。

ということは、紙のように捨てることができるオムツ自体の肌触りが悪いのか、それとも・・・何か他の原因があるのか・・・。

ともかくおしゃべりができないので、娘にたずねることができません。

おしゃべりができる3歳児に(長男)に言わせると、紙のように捨てることができるオムツは嫌だそうです。

コットンのパンツにしてからはきたがりません。

のように捨てることができるオムツを見せるとなんと言って逃げるかというと、「痛いからいや〜」です。

まだどこが痛いとか、どのように痛いとは言えないので、わかりませんが、嫌なモノという位置づけになっているみたいです。

主人の実家にいるときは、トイレ事情(外のぼっとん)があり、オマルも買ってもらってはあったのですが、紙のように捨てることができるオムツを持参していきました。

義母が逃げ回るのではかせるのに苦労していました。


布オムツやコットンのパンツを知っている赤ちゃんは紙のように捨てることができるオムツはきらいなのである。


文明の利器紙のように捨てることができるオムツを全く使わないではないcocoriです。

やはり、その場で捨てることができる紙オムツは便利です。

なので、使うときもあります。下痢してるときとか・・・。

紙オムツをずっと使い続けることに非常に抵抗があり、両実家に帰るときは必ず持参します。

紙オムツのデメリット、是非お考えください。


研究者本人が使いたがらない紙のように捨てることができるオムツ

あなたは常に使う気になれますか????