蒼天の拳言葉集


下記の言葉集以外にオススメなどありましたら、ご連絡ください
メールや漢の掲示板、フリートーク板なら、なんでも構いません
管理人がぼんやりしたままやりましたので、重大な部分が抜けているかもしれません


ちなみに名言投稿の際はコミックの何巻にあるか書いて
頂きたいですm(_ _)m

羅門(リュウケン)→ケンシロウ
「この子には我が兄上拳志郎の名をもらい・・・名付けようケンシロウと!!」
第一巻 北斗の痣を持った、ケンシロウに羅門が言った言葉

霞拳志郎
「ぶっ」
第一巻 大学教授として教室に入ろうとしたとき、戸に頭をぶつけて発した言葉。、

霞拳志郎→北大路綾
「あのねぇ、私の目は・・・いや、鼻はごまかせませんよ」
第一巻 拳志郎の嗅覚の凄さが1巻で、すぐ見ることができます。

霞拳志郎→溥儀の禁衛隊
「小ブタさ〜ん、ブタオさ〜ん」
第一巻 臭い奴に対して霞拳志郎が言った言葉、

霞拳志郎→溥儀の禁衛隊
「龍に文句があるのか・・・龍の文句は俺にいえ。」
第一巻 李さんの肩に彫られている「龍」が侮辱されたことに怒り、霞拳志郎が敵に言った、

霞拳志郎→ブタオさん
「そう俺が、閻王だ」
第一巻 ブタオさんに問われ、拳志郎が答えた

霞拳志郎
「イ爾已經死了」(お前はもう死んでいる)
第一巻 蒼天の拳の代名詞といわれる言葉、特に説明は不要かと・・・w

李永健→霞拳志郎
「同道朋友を売らず!、これが青幇よ」
第一巻 紅華会に拷問された、李さんだが朋友のために最後まで秘密を隠した、

霞拳志郎→李永健
「朋友」
第一巻 お守りを渡しに拷問を耐えて日本に来た李さんに対して、霞拳志郎が言った

溥儀
「やだっ、やだったらやだやだやだぁー、毒見役がおらぬわぁーっ」
第一巻 溥儀が食会に出席せず、ごねた際の言葉

霞拳志郎→潘光琳
「だが、あんたら青幇には江湖の義気がある」
第一巻 拳志郎が青幇を助ける理由を問われたときの言葉

霞拳志郎→潘光琳
「おれは拳法家だ」
第一巻 拳法の死は試合の結果であって、ヤクザの死は欲のための死といった。

霞拳志郎→溥儀
「北斗の文句は俺に言えぇ!!」
第一巻 李に拷問した、溥儀に対して言った言葉、

霞拳志郎→溥儀
「死んじまえば人間所詮クソ袋よ!!」
第一巻 溥儀に対して人間の価値を見出した言葉

霞拳志郎→溥儀
「お前は俺の朋友の命を奪おうとしたぁ」
李に拷問した、溥儀に対して言った言葉、

霞拳志郎→溥儀
「ただ義気のために動く、それが朋友だ!!」
人間のありがたを、溥儀に言った言葉

李さん
「閻王は朋友よ」
金克栄にその意志を問われ、李さんが答えた

霞拳志郎→金克栄
「死に生くをいわず、拳力を尽くさん」
以前の、戦いでの非礼を詫び、全力で戦うことを意とする言葉

霞拳志郎→霞羅門
「蒼天を思え!、蒼天に願え!」
上海に行く前に、羅門に言った、印象が強い言葉

霞拳志郎→霞羅門
「どんなに曇ろうとも雲の上は常に蒼天だ、お前の望みは蒼天に!」
上海に行く前に、羅門に言った、印象が強い言葉

霞拳志郎→葉
「あんたが生きている、おれは朋友を見殺しはしない」
何ゆえ上海に戻ってきたのかを問われ、拳志郎が言った

霞拳志郎→葉
「朋友の義気の前には、死すら軽いさ」
ゴランとの一戦の前に拳志郎が決意の意を語った

霞拳志郎→ゴラン
「おい、数が抜けてるよ、ニワトリ並みの頭だな」
ゴランが数字を数えれなかったことに対して言った

霞拳志郎→ゴラン
「いや、まだ、使ってないよ」
ゴランが閻王の強さを悟ったとき、さすが北斗神拳と思ったゴランだが拳志郎が言った

呉東来
「はうっ、はうっ、はう、はうっ、はうっ、はううっ」
潘と呉の顔の違いをみて

霞拳志郎→美楊玉
「ただ義のために」
上海に帰ってきた理由を美楊玉に問われて

霞拳志郎→楊美玉
「確かに俺達は馬鹿だ、だが義を失ってまで生きたくはない」
楊美玉に戦いを止めるようにいわれたが・・・・

霞拳志郎、潘光琳
「会いたかったぜ朋友」「待たせたな朋友」
ようやく再開を果たした二人が交わした言葉

潘光琳
「待たせたな朋友たち」
潘光琳が復活し、青幇の復活にもなった一言

霞拳志郎→芒狂雲
「ごくろうさん、よくそこまできたね」
拳志郎は芒狂雲が自分を倒すことができないと悟ったとき?

霞拳志郎→芒狂雲
「おまえ殺ってねぇだろ、玉玲を」
芒狂雲が拳志郎と同じく玉玲を愛したことが分かったとき

ギース
「誤って器以上の欲を持てば・・・結局は全てを失うことになる」
小悪党に対する言葉を狂雲にたとえた

霞拳志郎→熊笹
「あんたパンダに食われなくてよかったねぇ〜〜〜笹だけに」
・・・・洒落ってやつですな

霞拳志郎→ギーズ
「俺も友もお前には助けられた、お前はもう俺の朋友だ」
ギーズに対し霞拳志郎がその心中を語った

霞拳志郎→張太炎
「北斗曹家拳、遊んでやるよ!」
太炎との一戦の前に発した言葉

霞拳志郎→張太炎
「いいか 聞け ボケ 北斗の拳は女を殺さない!俺は女を愛す!そして生き残る」
拳志郎が太炎にいった

大砲の音
「ドドォーーーン」
言葉ではないんですけどw、ソフィーへの弔砲の音です・・・・(涙

霞拳志郎→ネズミの普
「おうコラ!一匹もノミを残さず飲めよ」
ペストノミを口に押し込んでいいましたw。

霞拳志郎→張太炎
「憎しみの拳では北斗神拳を越えるとこはできない」
この瞬間に拳志郎は太炎の全てを悟ることに

ギース→張太炎
「その傷と痛みを一生忘れるな!」
太炎が伝承者に挑むべく、ギースが最後に漢として太炎を立てた。

顔が蒼天さんのからの投稿
「臭い、臭すぎる!鼻が曲りそうだ」
犬並みの嗅覚の持ち主である霞拳志郎が気配を感じ取って
吐くいつものセリフ。

拳さんからの投稿
「お前がどんなに変わろうとも
俺の心は変わらない」
第8巻・記憶を取り戻した玉玲に拳志郎が言った言葉

拳さんからの投稿
「馬鹿野郎!!お前らはあの世で
俺に恥じをかかせる気か…」
第9巻・自爆すると言ったチンパンの部下にハンが叫んだ言葉


拳志郎→玉例
「俺はあんたのことなんか知らない!! 」
玉玲が自分の記憶を取り戻そうとして、拳志郎がこういった。

章烈山
「皆殺しだ!!」
章烈山の正規兵が青幇との全面対決を始めようとした一言。

拳志郎→藩光琳
「藩いいか!!強く願え生きると・・・・
自分のためではなく玉玲のために!!」
襲撃された藩に対して拳志郎がこういった。

玉玲→拳志郎
「拳志郎!!」
ついに玉玲が記憶を呼び戻し、叫んだ一言。

拳志郎→玉玲
「お帰り 玉玲!!」
記憶は戻って玉玲に対して拳志郎が言った。



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