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17回バスキュラーアクセスインターベンション治療(VAIVT)研究会演題募集のご案内
下記要項で第17回の研究会の演題募集を致します。1例報告でも結構ですので、ご応募くださいますようお願いいたします。また、シャント症例以外(下肢ASOなど)のインターベンション症例報告も歓迎いたします。

TOP PAGE 日時:平成24年3月3日(土曜日)9:00〜17:00

会場津田ホール(JR総武線 千駄ヶ谷駅 徒歩2分)
     東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24 TEL 03-3402-1851 FAX 03-3402-7901


参加費:8000円



1.特別講演(交渉中)

2.教育講演「VAIVT現場での放射線被爆の軽減策」

3.ワークショップ(公募、一部依頼)
 A.超高耐圧バルーン時代の当来とその死角は?
 B.頻回、再狭窄部位へのVAIVTを考える。
 C.VA血管拡張術後の功罪は?
 D.仮性瘤、ラージシャント、スティールなどへのVAIVTは?
 E.カフ型カテーテルの適応と管理を再考する。

4.一般演題(公募)(記号分類)
 A.バルーンカテーテル B.ステント C.アテレクトミー D.経皮的血栓溶解法
 E.経費的血栓除去法 F.新しいデバイス G.ガイドワイヤー H.シース
 I.症例(バスキュラーアクセス関連) J.症例(下肢閉塞性動脈疾患 
 K.血管造影(DSA、MRI等) L.超音波、内視鏡等 M.血流測定装置
 N.留置カテーテル O.バスキュラーアクセス増設手段 P.バスキュラーアクセス合併症
 Q.人工血管 R.薬物療法 S.クリアランスギャップ 
 T.その他(一般演題の一部をポスターでお願いすることがありますのでご了解ください)


演題発表について:一般演題の発表時間は6分(発表6分+討議を2分 計8分)
  ワークショップの発表時間は8分(発表8分+討議を2分 計10分)を厳守してください。


応募要項:抄録に演題分類記号をご記入の上E-mail:info@vaivt.comにて事務局まで
  お送りください。ホームページからも送信できます。

提出期限:平成24年1月20日(金)

参加医師には日本透析医学会専門医制度委員会より所定のクレジットが支給されます





    バスキュラーアクセスインターベンション治療研究会 代表幹事:大平整爾

    事 務 局:名古屋バスキュラーアクセス天野記念診療所 天野 泉

      〒453-0015 名古屋市中村区椿町14番13号
              ウエストポイント1413ビル3階
                  TEL:052-459-2130
                  FAX:052-459-2131
                  URL:http://www.vaivt.com
                  E-mail:info@vaivt.com


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